Komori
ヒューマンテクノロジーズ(5621)・施策前進

上場資金によるシステム開発・マーケティング投資

FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024 – FY20252024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は237,807千円であり、主な内容はソフトウエアの開発やPCの購入等によるものであります。なお、電子契約システムは2025年2月にリリースしております。」

    ソフトウェア開発等への通期設備投資実績を示し、電子契約システムのリリースまで進展している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は127,284千円(前年同中間期は96,846千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出116,611千円等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得へ116,611千円を支出した実績を示しており、ソフトウェア等への開発投資が継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は286,897千円であり、主な内容はソフトウエアの開発やPCの購入等によるものであります。」

    上場資金の使途として掲げたシステム開発・マーケティング投資について、ソフトウェア開発等への通期投資実績を示している。
  4. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「システム開発、マーケティング費用、子会社への投融資(海外市場開拓への投資)の他、事業拡大のための運転資金に充当する予定であります。」

    資金使途としてシステム開発及びマーケティング費用を明示している。
一緒に動いた変遷

「法規制と多様な働き方を背景とする高度な勤怠管理需要」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1法規制と多様な働き方を背景とする高度な勤怠管理需要3回
  3. 2新規顧客獲得によるKOT SaaS売上の増加3回
  4. 3第3四半期累計期間の増収・利益計上3回
  5. 4プレミアムサポート・BPO・パートナーサービス等による収益源の多様化2回
  6. 5指名・報酬委員会による手続きの透明性・客観性強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューマンテクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上場資金によるシステム開発・マーケティング投資|ヒューマンテクノロジーズ(5621)の変遷 | Komori