Komori
マーソ(5619)・施策再掲

DXサービスの機能拡充・新規開発

FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-05-152024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
行政・法人向けDXサービスの研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は、31,564千円(前年同期は36,900千円)であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費は31,564千円で、前年同期の36,900千円から減少した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「開発案件が計画通り進捗し、前年同期比で増加」

    DX売上について、開発案件の進捗と前年同期比増加を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主として法人向けDXサービスの開発によるものであり、研究開発費の総額は73,935千円であります。」

    法人向けDXサービスの開発を主対象とする研究開発を継続し、研究開発費は73,935千円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は、36,900千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、2025年上期のグループ全体の研究開発費は36,900千円だった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「こうした課題を解決するため、当社は業務プロセス全般のデジタル化を支援し、実績管理やデータ活用の高度化に貢献するサービスを開発・提供してまいります。」

    医療施設の業務プロセス全般のデジタル化、実績管理及びデータ活用の高度化に向け、DXソリューションを継続的に拡充する方針を示した。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費は、22,774千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はなく、当中間会計期間の研究開発費は22,774千円だった。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「今後も継続的に新たなサービス開発を推進し、DXサービスの拡充を実現してまいります。」

    既存サービスの機能拡充と新サービス開発により、予約以外の行政実務にもDXを広げる。
一緒に動いた変遷

「MRSO.jpを核としたHCPFサービスの拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1MRSO.jpを核としたHCPFサービスの拡大2回
  3. 2法定健診領域の取り込み2回
  4. 3外部企業との提携・協業による販路拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マーソの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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