マーソ(5619)・施策前進
ベトナム子会社による開発体制の強化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-04。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベトナム子会社による海外開発体制の強化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の連結子会社であるMRSO ASIA Co.,Ltd.は、顧客との直接的な取引関係を有しておらず、本事業系統図には記載はありませんが、当社サービスの機能拡張及び新規サービス又は事業提携における大規模開発案等の開発を担っております。」
ベトナム子会社MRSO ASIAがサービスの機能拡張、新規サービス及び事業提携における大規模開発等を担う開発体制として稼働している。 - 2026-03-04前進株主総会
「当社は海外子会社を設立し、開発体制の強化に着手しました。」
ベトナム子会社による開発体制強化について、現地法規制の遵守、運営体制、データ・システム保護及び財務管理体制の整備を課題として具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は海外子会社を設立し、開発体制の強化に着手しました。」
ベトナムのハノイに開発拠点となる子会社を設立し、サービスの運用保守・改善及び新規サービス開発を担わせる取り組みを開始した。