くすりの窓口(5592)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「削除」
事業KPIによるプラットフォーム利用状況の管理
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-08-14。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療・薬局向けプラットフォーム事業KPI管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期のメディア事業は、EPARKくすりの窓口の施設保有数の増加と店舗当たり受付件数の増加に伴い、処方箋ネット受付件数が726万件(前期比120%)と増加しております。みんなのお薬箱事業は、継続的な獲得により施設保有数が増え、医薬品流通額は年間2,321億円(前期比103%)と増加しました。基幹システム事業は、2026年3月末時点で当事業に関わる施設保有数は8,439施設(前期比105%)となっております。」
主要KPIについて、処方箋ネット受付件数726万件、医薬品流通額2,321億円、基幹システム関連施設数8,439施設を開示し、いずれも前年同期比の増加を示している。 - 2026-05-14再掲業績予想の修正
「当社グループは、重要な経営指標であるメディア事業における処方箋ネット受付件数の増加、みんなのお薬箱事業における調剤薬局や医療機関の医薬品流通金額の増加、基幹システム事業におけるシステム利用数の増加に取り組んだ」
処方箋ネット受付件数、医薬品流通金額、基幹システムの利用数を重要な経営指標として再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年3月期のメディア事業は、EPARKくすりの窓口の施設保有数の増加と店舗当たり受付件数の増加に伴い、処方箋ネット受付件数が603万件(前期比119%)と増加しております。みんなのお薬箱事業は、継続的な獲得により施設保有数は増えておりますが、医薬品流通額は年間2,245億円(前期比96%)と減少しました。基幹システム事業は、2025年3月末時点で当事業に関わる施設保有数は8,048施設(前期比108%)となっております。」
処方箋ネット受付件数、医薬品流通額、基幹システム関連施設数を主要な経営指標として開示し、事業ごとの増減を示している。