くすりの窓口(5592)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」
未病予防事業を第4の柱事業へ展開
FY2025に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-14。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康診断データ管理・事務代行サービスの拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その中のひとつとして、2026年3月期から本格稼働を開始したのが未病予防事業です。」
未病予防事業について、従来の第4の柱事業とする方針から、2026年3月期の本格稼働へ進展した。人間ドック・健康診断予約サービスおよび特定保健指導サービスを展開し、当期売上高は145,803千円となっている。 - FY2025初出有価証券報告書
「加盟健康保険組合数、特定保健指導実施数とも増加しており、当社はこれを「未病予防事業」として第4の柱事業とすべく展開していく方針です。」
健康保険組合から委託を受け、調剤薬局やドラッグストアの店頭で生活習慣病等の健康保健指導を行う事業を、第4の柱として展開する方針を示している。