ファーストアカウンティング(5588)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再掲」
2028年12月期業績条件付き新株予約権
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績・株価複合条件付き新株予約権32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再掲決算説明資料
「2028年を目処に 100億円の売上、営業利益率10%の達成 を目指す」
2028年を目処とする売上高100億円及び営業利益率10%のストレッチゴールを引き続き掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において付与された第8回新株予約権及び第9回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。」
2025年3月27日決議の第8回・第9回新株予約権が2025年4月11日に付与され、対象株式数は合計267,800株となった。2028年12月期の売上高、営業利益率及び時価総額を条件とする業績連動条件が引き続き具体化されている。 - 2026-02-27初出経営計画
「2028年を目処に 100億円の売上、営業利益率10%の達成 を目指す」
2028年を目処とする売上高100億円及び営業利益率10%のストレッチゴールを適時開示で初めて示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高 行使可能割合 100億円以上 100% 80億円以上100億円未満 60% 65億円以上80億円未満 40% 50億円以上65億円未満 20% 50億円未満 0% 2028年12月期の当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益に基づき算出される営業利益率が10%以上であること。 本新株予約権の割当日から2028年12月31日までの期間において、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値に当社の発行済株式総数(自己株式を除く。)を乗じて計算した額が一度でも300億円以上となること。」
2025年3月27日決議の第8回・第9回新株予約権について、2028年12月期の売上高、営業利益率及び時価総額を条件とする業績連動条件を具体化し、合計2,678個(普通株式267,800株)を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2028年12月期の当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同様とし「連結損益計算書」という。)における売上高が、次の区分に応じそれぞれに定める額となった場合、それぞれに定める割合を上限として本新株予約権を行使することができる。」
2028年12月期の売上高、営業利益率及び時価総額を条件とし、達成度に応じて行使可能割合が変動する有償ストック・オプションを導入している。