オービーシステム(5576)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-22)では「再定義」
ITイノベーション事業の金融事業からの分離独立
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-19。直近の記載は2026-07-22。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITイノベーション事業の金融事業からの分離独立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「自社の競争力強化に向け、先端技術をリードする人材育成及び、様々な事業領域のデジタルソリューションサービス事業拡大に向け、元請システムインテグレーターとの協業を推進しております。」
金融事業から分離独立したITイノベーション事業を、先端技術人材の育成及びデジタルソリューション拡大の事業ラインとして継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ITイノベーション事業は、システム全体を支えるフロントシステムエンジニアとして、受託開発、運用保守を中心に事業を展開しております。」
2022年4月に分離独立させたITイノベーション事業を、フロントシステムエンジニア及びデジタルソリューションの事業ラインとして継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「これまで培ってきた業務知識・技術を基に、主力のサービスラインであります金融事業から、2022年4月にITイノベーション事業を分離独立させてシステムのDX化に備えております。」
新技術領域とデジタルソリューションの強化を目的に、2022年4月に新サービスラインを設置した。