金融・産業流通・社会公共・ITイノベーションの4サービスライン展開
FY2023に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
オービーシステムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、事業戦略上の事業領域である「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」及び「ITイノベーション事業」の4つのサービスライン別に業績の概要を記載しております。」
単一セグメントの中で4つのサービスライン別に業績を管理・開示する枠組みを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループ事業は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントでありますが、事業戦略上、事業領域を「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」、「ITイノベーション事業」の4つのサービスラインに区分しております。」
単一セグメントの中で4サービスラインを展開し、各ライン別に事業運営及び業績開示を行う枠組みを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、事業戦略上の事業領域である「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」及び「ITイノベーション事業」の4つのサービスライン別に業績の概要を記載しております。」
単一セグメントの中で4つのサービスライン別に事業運営・業績開示を行う枠組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業領域を「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」、「ITイノベーション事業」の4つのサービスラインに区分しております。」
単一セグメントの中で4サービスラインを展開し、各ライン別に事業戦略及び業績を管理・開示する枠組みを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、事業戦略上の事業領域である「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」及び「ITイノベーション事業」の4つのサービスライン別に業績の概要を記載しております。」
4つのサービスラインに区分して事業運営・業績開示を行う枠組みに重要な変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、事業戦略上の事業領域である「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」及び「ITイノベーション事業」の4つのサービスライン別に業績の概要を記載しております。」
4つのサービスラインに区分して事業運営・業績開示を行う枠組みを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、事業戦略上の事業領域である「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」及び「ITイノベーション事業」の4つのサービスライン別に業績の概要を記載しております。」
4つのサービスラインに区分する事業運営の枠組みに重要な変更はなく、第1四半期の業績もサービスライン別に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社事業は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントでありますが、事業戦略上、事業領域を「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」、「ITイノベーション事業」の4つのサービスラインに区分しております。」
事業領域を4つのサービスラインに区分し、顧客・市場領域の分散と成長機会の拡大を図っている。