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Globee(5575)・目標前進

有料会員数の増加

FY2023に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-15。

15記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20262023: 220232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
プレミアム会員数の増減12社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末において、有料会員数は15.0万人となっており、前事業年度末時点の11.7万人から伸長しております。当事業年度中には、その中心となる一般ユーザー向けのProプランの半額キャンペーンの実施等により多くの新規有料会員数を獲得したことが寄与したほか、企業向けの販売も比較的好調に推移いたしました。」

    有料会員数が前期末の11.7万人から15.0万人へ増加し、半額キャンペーンや企業向け販売を増加要因として説明している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間期末時点において、有料会員数は12.6万人となっており、前四半期末時点からは0.8万人の増加となりました。例年通りに10月には一般ユーザー向けのProプラン半額キャンペーンを実施し、有料会員数は伸長しております。」

    有料会員数が前四半期末の11.8万人から12.6万人へ0.8万人増加し、10月の半額キャンペーンも実施した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末において、有料会員数は11.7万人となっており、前事業年度末時点の10.1万人から伸長しております。」

    有料会員数が前期末から1.6万人増加し、11.7万人に達した。Proプランの半額キャンペーン等による新規会員獲得にも言及している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間期末時点において、有料会員数は10.6万人となっており、前四半期末時点からは0.7万人の増加となりました。例年通りに10月には一般ユーザー向けの半額キャンペーンを実施し、有料会員数は大きく伸長しております。」

    有料会員数が2025年5月期1Q末の9.9万人から10.6万人へ0.7万人増加した。10月の半額キャンペーンも実施し、会員数の伸長を説明している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末において、有料会員数は10.1万人となっており、前事業年度末時点の7.6万人から大きく伸長しております。」

    有料会員数が前期末から2.5万人増加し、10.1万人に達した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期末時点において、有料会員数は9.2万人となっており、前四半期末時点からは0.8万人の増加となりました。」

    有料会員数が第2四半期末の8.4万人から9.2万人へ0.8万人増加した。新規ユーザー数、有料会員転換、1月の半額キャンペーンの効果にも言及している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期末時点において、有料会員数は8.4万人となっており、前四半期末時点からは0.3万人の増加となりました。」

    有料会員数が第1四半期末の8.1万人から8.4万人へ増加し、0.3万人の純増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期末時点において、有料会員数は8.1万人となっており、前事業年度末時点からは0.5万人の増加となりました。」

    有料会員数がFY2023末の7.6万人から8.1万人へ0.5万人増加し、概ね計画通りの会員数を確保した。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「有料会員数の増加を図ります。」

    新規ユーザー数と有料課金転換率の双方を向上させる方針。2023年5月期末の有料会員数は7.6万人で、前期末の5.7万人から増加している。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ基盤の拡充によるターゲット層の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212986★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ基盤の拡充によるターゲット層の拡大13回
  3. 2事業規模の拡大と収益性の向上12回
  4. 3法人向け営業・カスタマーサポート体制の強化12回
  5. 4サービス・プロダクト開発の強化9回
  6. 5学習ツール・教材・テスト・スクールの融合8回
  7. 6借入による財務体質の強化と中長期成長資金の確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Globeeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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