Komori
Globee(5575)・施策前進

学習ツール・教材・テスト・スクールの融合

FY2023に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-28。

11記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – 2026-08-282023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
主力教育サービスの包括型DXプラットフォーム化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28前進経営計画

    「AI abceed」

    AIを中核とする学習プラットフォームの機能・サービス構成を説明し、2027年5月期に向けたUI/UX等の改善計画も示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の提供するサービスは、教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」

    2026年5月末時点で1,400タイトル以上の教材を取り込み、映画・ドラマ・アニメ、AI英会話、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームで提供している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「引き続き新規コンテンツの追加やユーザビリティの向上に資する機能改善や品質の向上に取り組んでおります。2025年10月には連続記録フリーズ機能をリリースしており、ユーザーの学習継続に繋がっております。」

    2025年10月に学習継続を支援する新機能をリリースし、AI学習プラットフォームの機能を拡張した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」

    2025年5月末時点で1,200タイトル以上の教材を取り込み、映画・ドラマ・アニメ、AI英会話、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームで提供している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の提供するサービスは、教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」

    2024年5月末時点で1,000タイトル以上の教材、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームに組み込んでいる。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ユーザビリティの向上に資する機能改善や品質の向上にも取り組み、ライブ講義のアーカイブ動画機能をProプランに導入しております。」

    ライブ講義を後から視聴できるアーカイブ動画機能をProプランに導入し、学習プラットフォームの機能統合を進めた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期末時点において累計90タイトルをリリースいたしました。また、Pro会員向けにライブ講義を本格導入し、TOEIC®対策コース、発音対策コースなどのライブ講義が受講可能となりました。」

    映画・ドラマ機能で累計90タイトルをリリースし、Pro会員向けライブ講義も本格導入した。学習ツール・教材・テスト・スクールを組み合わせるプラットフォームの具体的な機能拡張が進んだ。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「特に前事業年度から注力してきた「映画・ドラマ機能」の開発及びコンテンツ制作に関連して、2023年7月にパラマウント・グローバル・コンテント・ディストリビューションとの提携をリリースいたしました。」

    映画・ドラマ機能の開発・コンテンツ制作に加え、2023年7月に具体的なコンテンツホルダーとの提携をリリースした。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」

    700タイトル以上の教材、AIレコメンド、オンライン模試、コーチングサービスなどを一つのプラットフォームに組み込んでいる。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ基盤の拡充によるターゲット層の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ基盤の拡充によるターゲット層の拡大9回
  3. 2法人向け営業・カスタマーサポート体制の強化9回
  4. 3有料会員数の増加8回
  5. 4サービス・プロダクト開発の強化8回
  6. 5事業規模の拡大と収益性の向上7回
  7. 6借入による財務体質の強化と中長期成長資金の確保5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Globeeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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