学習ツール・教材・テスト・スクールの融合
FY2023に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-28。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- 2026-08-28前進経営計画
「AI abceed」
AIを中核とする学習プラットフォームの機能・サービス構成を説明し、2027年5月期に向けたUI/UX等の改善計画も示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社の提供するサービスは、教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」
2026年5月末時点で1,400タイトル以上の教材を取り込み、映画・ドラマ・アニメ、AI英会話、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームで提供している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「引き続き新規コンテンツの追加やユーザビリティの向上に資する機能改善や品質の向上に取り組んでおります。2025年10月には連続記録フリーズ機能をリリースしており、ユーザーの学習継続に繋がっております。」
2025年10月に学習継続を支援する新機能をリリースし、AI学習プラットフォームの機能を拡張した。 - FY2025前進有価証券報告書
「教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」
2025年5月末時点で1,200タイトル以上の教材を取り込み、映画・ドラマ・アニメ、AI英会話、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームで提供している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の提供するサービスは、教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」
2024年5月末時点で1,000タイトル以上の教材、オンライン模試、コーチング等を一つのプラットフォームに組み込んでいる。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ユーザビリティの向上に資する機能改善や品質の向上にも取り組み、ライブ講義のアーカイブ動画機能をProプランに導入しております。」
ライブ講義を後から視聴できるアーカイブ動画機能をProプランに導入し、学習プラットフォームの機能統合を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期末時点において累計90タイトルをリリースいたしました。また、Pro会員向けにライブ講義を本格導入し、TOEIC®対策コース、発音対策コースなどのライブ講義が受講可能となりました。」
映画・ドラマ機能で累計90タイトルをリリースし、Pro会員向けライブ講義も本格導入した。学習ツール・教材・テスト・スクールを組み合わせるプラットフォームの具体的な機能拡張が進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「特に前事業年度から注力してきた「映画・ドラマ機能」の開発及びコンテンツ制作に関連して、2023年7月にパラマウント・グローバル・コンテント・ディストリビューションとの提携をリリースいたしました。」
映画・ドラマ機能の開発・コンテンツ制作に加え、2023年7月に具体的なコンテンツホルダーとの提携をリリースした。 - FY2023初出有価証券報告書
「教育主要4分野と呼ばれる「学習ツール」、「教材」、「テスト」、「スクール」をデジタル化し、融合させた英語学習におけるAI学習プラットフォームを構築しております。」
700タイトル以上の教材、AIレコメンド、オンライン模試、コーチングサービスなどを一つのプラットフォームに組み込んでいる。