Ridge−i(5572)・施策前進
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制を強化する
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-17。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-17前進ガバナンス
「今後の事業規模の拡大に備えて、現行定款第18条に定める取締役(監査等委員である者を除く。)の員数の上限を6名から8名に増員するものであります。」
事業規模の拡大に備え、監査等委員でない取締役の員数上限を6名から8名へ引き上げる定款変更が予定されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「内部統制のため、代表取締役社長の直轄組織として内部統制委員会を設置し、原則として四半期に一度開催しております。」
子会社を含む内部統制システムの運用に加え、内部統制委員会とコンプライアンス・リスク管理委員会を設置し、定期的な協議・監視体制を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年6月14日付で、株式会社スターミュージック・エンタテインメントを子会社としたことから、2024年7月17日開催の取締役会で基本方針の更新を行い、子会社を含めた内部統制システムの構築に必要な体制の整備及び運用を行っております。」
子会社化を受け、内部統制基本方針を更新し、子会社を含む内部統制体制の整備・運用へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「ステークホルダーに対して経営の適切性や健全性を確保しつつも、俊敏さも兼ね備えた全社的に効率化された組織体制の構築に向けて更に内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部監査、監査等委員、監査法人との連携を含む内部管理体制の強化方針が初出している。