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大同特殊鋼(5471)・方針再掲

連結子会社の決算日変更による連結期間の変更

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q2 – FY2022-Q3達成FY20222020: 220202021: 320212022: 32022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一部の連結子会社14社について、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更、または四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は、主として2021年1月1日から2021年9月30日までの9か月間を連結しております。」

    一部連結子会社14社について決算日変更または仮決算を行い、第2四半期累計で主として9か月間を連結する取扱いを再掲している。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度より決算日を3月31日に変更、または連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。なお、当該連結子会社の当連結会計年度における会計期間は、2021年1月1日から2022年3月31日までの15か月となっております。」

    一部連結子会社の決算日変更・仮決算を通期で適用し、対象会社の連結期間を15か月としている。売上高125億21百万円、営業利益8億97百万円の影響額も記載している。
  3. FY2022-Q3連結期間更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は2021年1月1日から2021年12月31日までの12か月間を連結しております。」

    決算日変更または仮決算方法への変更を行った子会社について、第3四半期累計では2021年1月1日から12月31日までの12か月間を連結している。
  4. FY2022-Q2連結期間更新有価証券報告書

    「また、一部の連結子会社14社について、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更、または四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    一部連結子会社14社について、決算日を3月31日に変更または四半期連結決算日に仮決算を行う方法を適用し、第2四半期累計では主に9か月間を連結している。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、一部の連結子会社14社について、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更、または四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    従来の一部子会社の決算日変更から対象が14社へ広がり、決算日を3月31日に変更する方法と四半期連結決算日に仮決算を行う方法を適用している。
  6. FY2021-Q3連結期間更新有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であったDaido Steel (Thailand) Co., Ltd.およびDaido Steel (America) Inc.について、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は2020年1月1日から2020年12月31日までの12か月間を連結しております。」

    決算日変更に伴う連結対象期間が、第2四半期累計の9か月間から第3四半期累計では12か月間となっている。
  7. FY2021-Q2連結期間更新有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であったDaido Steel (Thailand) Co., Ltd.およびDaido Steel (America) Inc.について、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2020年1月1日から2020年9月30日までの9か月間を連結しております。」

    決算日変更に伴う連結対象期間について、第1四半期の6か月間から第2四半期累計では9か月間へ更新している。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であったDaido Steel (Thailand) Co., Ltd.およびDaido Steel (America) Inc.について、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2020年1月1日から2020年6月30日までの6か月間を連結しております。」

    Daido Steel (Thailand) Co., Ltd.およびDaido Steel (America) Inc.の決算日を12月31日から3月31日に変更し、当第1四半期は2020年1月1日から6月30日までの6か月間を連結している。
一緒に動いた変遷

「普通株式配当の実施」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式配当の実施2回
  3. 2ターボ関連製品の需要拡大基調2回
  4. 3鉄資源のリサイクルと環境配慮経営2回
  5. 4保証債務の増加2回
  6. 5海外自動車部品向け粉末製品需要の弱さ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同特殊鋼の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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