大同特殊鋼(5471)・目標後退
2020中期経営計画における設備投資950億円
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5年間の大規模設備投資計画10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
大同特殊鋼がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「投資額(3年累計決裁額)2024-2026年累計1,400億円」
2026中期経営計画の3年累計投資額目標が、従来の1,500億円から1,400億円へ見直された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「投資額 (3年累計決裁額) 2021-2023年累計 947億円 2024-2026年累計 1,500億円」
2023中期計画の投資850億円から、2026中期計画では2024~2026年累計1,500億円へ投資目標が引き上げられている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「投資 3年累計 決裁ベース 850億円」
従来の2020中期経営計画における設備投資950億円から、新たな2023中期経営計画では3年累計・決裁ベース850億円の投資目標を掲げている。計画期間と基準が変更されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設備投資額(3年累計工事ベース) 877億円 950億円」
2020中期経営計画における3年累計設備投資額950億円の目標を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「設備投資額(3年累計工事ベース) 877億円 950億円」
2017年度までの実績877億円に対し、2020中期経営計画では3年累計の設備投資額950億円を目標としている。生産能力増強投資、合理化投資、成長分野・新規事業投資が手段として示されている。