中部鋼鈑(5461)・施策前進
IT・DXの積極活用による製造力・営業力・商品力の強化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに134社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「主原料の鉄スクラップ購入時の検収精度を高め、品質確保に繋げるためAI検収システムを導入しました。」
IT・DX活用による製造力・商品力強化について、鉄スクラップ購入時の検収精度・品質確保を目的とするAI検収システムを2024年度に導入した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「成長を支える基盤として最も重要な従業員の活力向上を実現するため、人的資本戦略をさらに充実させるほか、業務効率化に向けたDX戦略、ガバナンス・リスク管理・コンプライアンスの強化、効率的なバランスシート運営、環境・防災・BCP、子会社戦略等の各種施策を進め」
IT・DXの活用方針を、24中期経営計画における業務効率化のためのDX戦略として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「成長の3本柱に、製造力、営業力、商品力を据え、設備投資の実行、ITやDXの積極活用により、お客様のご支持を得られるよう努めてまいります。」
製造力・営業力・商品力を成長の3本柱とし、設備投資、IT・DX活用により顧客支持を得る方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「成長の3本柱に、製造力、営業力、商品力を据え、設備投資の実行、ITやDXの積極活用により、お客様のご支持を得られるよう努めてまいります。」
ITやDXの積極活用を、製造力・営業力・商品力を強化し顧客の支持を得るための具体的な手段として初めて明示している。