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ヨドコウ(5451)・施策前進

取締役・執行役員への新株予約権付与

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q2 – FY20212016: 12017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「自己株式の処理状況及び保有状況 当事業年度の内訳は、新株予約権の権利行使(株式数 13,000株、処分価額の総額30,009,428円)」

    新株予約権について、当事業年度に13,000株が権利行使された。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年7月9日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 3 執行役員 7(取締役兼務を除く) 新株予約権の数(個)※ 82 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 16,400 新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年7月28日 至 2040年6月29日」

    2020年7月に取締役3名・執行役員7名を対象として、新株予約権82個、目的株式16,400株を付与した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年7月11日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 4 執行役員 6(取締役兼務を除く) 新株予約権の数(個)※ 71 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 14,200 新株予約権の行使期間 ※ 自 2019年7月27日 至 2039年6月29日」

    2019年7月に取締役4名・執行役員6名を対象として、新株予約権71個、目的株式14,200株を付与したことを開示している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2018年7月11日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 4 執行役員 7(取締役兼務を除く) 新株予約権の数(個)※ 68 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 13,600 新株予約権の行使期間 ※ 自 2018年7月27日 至 2038年6月29日」

    2018年7月に取締役4名・執行役員7名を対象として、新株予約権68個、目的株式13,600株を発行し、20年超の行使期間を設定している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 57 新株予約権の目的となる株式の数(株) 11,400 新株予約権の行使期間 自 平成29年7月28日 至 平成49年6月29日」

    平成29年7月に取締役・執行役員を対象とする新株予約権57個、目的株式11,400株を発行し、行使期間を設定している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 79 新株予約権の目的となる株式の数(株) 15,800 新株予約権の行使期間 自 平成28年7月29日 至 平成48年6月29日」

    取締役・執行役員を対象とする平成28年の新株予約権79個・15,800株と行使期間を年次報告書でも確認している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個) 79 新株予約権の目的となる株式の数(株) 15,800 新株予約権の行使期間 自 平成28年7月29日 至 平成48年6月29日」

    2016年7月に新株予約権79個、目的株式15,800株を発行し、取締役・執行役員を対象とする行使条件と20年間の行使期間を設定している。
一緒に動いた変遷

「ユーザー直結型の高付加価値商品の開発」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー直結型の高付加価値商品の開発3回
  3. 2安定・継続的な利益還元と連結配当性向30~50%2回
  4. 3SYSCO社の台湾国内販売強化とコストダウン2回
  5. 4PPT社の採算重視販売とコストダウンによる黒字化2回
  6. 5採算重視の販売活動と地道なコストダウン2回
  7. 6グレーチング事業における民需の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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