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ヨドコウ(5451)・リスク対処

株式市場下落による投資有価証券評価損

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q3 – FY2020顕在化FY2022-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損220社が書いているテーマ・逆風217社・追い風3社

ヨドコウがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中67社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期に計上された投資有価証券評価損1百万円に対し、当連結会計年度の計上はなく、評価損リスクの実績面での発生は確認されていない。
  2. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期に1百万円計上していた投資有価証券評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。
  3. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期に1百万円計上していた投資有価証券評価損は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。
  4. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1百万円を計上しており、前連結会計年度に計上がなかった評価損が発生している。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、営業活動にともなうキャッシュ・フローの増加や金融商品市場の回復にともなう投資有価証券等の評価高などにより前連結会計年度末より24,872百万円増加し225,997百万円となりました。」

    金融商品市場の回復により投資有価証券等の評価高が増加し、当年度の投資有価証券評価損の計上はなかった。
  6. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 273 1」

    前年同期の273百万円に対し、当第3四半期連結累計期間には投資有価証券評価損1百万円を計上した。
  7. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 356 -」

    前年同期の投資有価証券評価損356百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の計上はなく、当該四半期の評価損発生は見られない。
  8. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 44 1,905」

    金融商品市場の悪化を背景に、当連結会計年度に投資有価証券評価損1,905百万円を計上している。
  9. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 42 273」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損273百万円を計上しており、評価損が実際に発生している。
  10. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 12 356」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損356百万円を計上しており、評価損が実際に発生している。
  11. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 42」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損42百万円を計上しており、評価損が発生している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 12」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損12百万円を計上していることを再確認している。
  13. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 12」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損12百万円を計上しており、評価損が新たに発生している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 134 86」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損86百万円を計上していることを再確認している。
  15. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 134 86」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損86百万円を計上しており、評価損が発生している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 134百万円」

    投資有価証券評価損134百万円の計上を再確認している。
  17. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 134百万円」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損134百万円を計上している。
  18. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 134百万円」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損134百万円を計上している。
  19. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 213百万円」

    当第1四半期に投資有価証券評価損213百万円を計上しており、評価損が継続して発生している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは金融商品会計基準に基づき、その他有価証券の減損を、個々の銘柄の期末時点における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、「著しく下落した」ものとみなして減損処理を行い、また、30%以上50%未満下落した場合にも、個々の銘柄の株価の推移及び回復可能性の有無を判断し、必要と認められた場合には減損処理を行い、簿価を市場価格まで引き下げ、その差額を評価損として特別損失に計上するという処理を行っております。」

    当期に投資有価証券評価損1,828百万円を計上し、時価のある株式についても1,180百万円の減損処理を行っている。
一緒に動いた変遷

「海外の政治・経済・規制・為替変動による事業継続リスク」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

955544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外の政治・経済・規制・為替変動による事業継続リスク9回
  3. 2主原料・副原料・資材価格の高騰による採算低下5回
  4. 3建設・家電需要の減少と価格・市場シェア低下5回
  5. 4中国鉄鋼市場の急激な悪化と供給過剰5回
  6. 5安定・継続的な利益還元と連結配当性向30~50%4回
  7. 6PPT社の採算重視販売とコストダウンによる黒字化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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