軌道用品事業の増収増益
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「セグメントの軌道用品事業の売上高は、前連結会計年度比948百万円増の9,674百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比300百万円増の1,731百万円となりました。」
軌道用品事業は年度通算で増収増益となり、売上高9,674百万円、セグメント利益1,731百万円を計上した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「セグメントの軌道用品事業の売上高は、前年同期比668百万円増の4,745百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比278百万円増の844百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、売上高4,745百万円、セグメント利益844百万円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比447百万円増の4,076百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比115百万円増の566百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、売上高4,076百万円、セグメント利益566百万円を計上した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比771百万円増の5,498百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比504百万円増の699百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、セグメント利益は699百万円となった。前年度まで続いた減収減益からの改善が第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比772百万円増の3,629百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比403百万円増の450百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、売上高3,629百万円、セグメント利益450百万円を計上した。前年度までの減収減益から改善が進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比198百万円増の1,587百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比170百万円増の184百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、セグメント利益は184百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は、前連結会計年度比687百万円減の6,491百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度比282百万円減の250百万円となりました。」
軌道用品事業は前年度に続き減収減益となり、売上高6,491百万円、セグメント利益250百万円となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比662百万円減の4,727百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比335百万円減の194百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、セグメント利益は529百万円から194百万円へ減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比829百万円減の2,857百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比344百万円減の47百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、セグメント利益は391百万円から47百万円へ減少した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前年同期比205百万円減の1,388百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比118百万円減の13百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、セグメント利益は131百万円から13百万円へ減少した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は、前連結会計年度比 868百万円減 の 7,179百万円 、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度比 304百万円減 の 532百万円 となりました。」
軌道用品事業は前年度の増収増益から、当年度は売上高・セグメント利益とも減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ648百万円減の5,390百万円、セグメント利益(営業利益)は前第3四半期連結累計期間と比べ141百万円減の530百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、売上高5,390百万円、セグメント利益530百万円となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ292百万円減の3,686百万円、セグメント利益(営業利益)は前第2四半期連結累計期間と比べ28百万円減の391百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、売上高3,686百万円、セグメント利益391百万円となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ164百万円減の1,593百万円、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ58百万円減の131百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、売上高は1,593百万円、セグメント利益は131百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業の売上高は、前連結会計年度に比べ530百万円増の8,048百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度に比べ200百万円増の836百万円となりました。」
軌道用品事業は年度通算で増収増益となり、売上高8,048百万円、セグメント利益836百万円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ651百万円増の6,038百万円、セグメント利益(営業利益)は前第3四半期連結累計期間と比べ294百万円増の671百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、売上高6,038百万円、セグメント利益671百万円を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ243百万円増の3,979百万円、セグメント利益(営業利益)は前第2四半期連結累計期間と比べ134百万円増の420百万円となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、売上高3,979百万円、セグメント利益420百万円を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ 139百万円増 の 1,757百万円 、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ 145百万円増 の 190百万円 となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で増収増益となり、セグメント利益は190百万円となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ 451百万円減 の 5,387百万円 、セグメント利益(営業利益)は前第3四半期連結累計期間と比べ 201百万円減 の 377百万円 となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収減益となり、セグメント利益は377百万円へ減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ105百万円増の3,736百万円、セグメント利益(営業利益)は前第2四半期連結累計期間と比べ201百万円減の285百万円となりました。」
軌道用品事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で201百万円減少し、285百万円となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ17百万円増の1,618百万円、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ146百万円減の44百万円となりました。」
軌道用品事業は売上高が前年同期比で微増した一方、セグメント利益は146百万円減少し、44百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ3,239百万円増の5,838百万円、セグメント利益(営業利益)が578百万円(前第3四半期連結累計期間はセグメント損失(営業損失)42百万円)となりました。」
軌道用品事業は前年同期の営業損失42百万円から営業利益578百万円へ転じ、増収増益となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ1,941百万円増の3,630百万円、セグメント利益(営業利益)が487百万円(前第2四半期連結累計期間はセグメント損失(営業損失)55百万円)となりました。」
軌道用品事業は前年同期の営業損失55百万円から営業利益487百万円へ転じ、増収増益となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ686百万円増の1,601百万円、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ169百万円増の190百万円となりました。」
軌道用品事業は、前四半期までの前年同期比減収・営業損失から、当四半期は増収増益となり、営業利益190百万円を計上した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ1,801百万円減の2,599百万円、セグメント損失(営業損失)が42百万円(前第3四半期連結累計期間はセグメント利益(営業利益)656百万円)となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収となり、前年同期の営業利益656百万円から営業損失42百万円へ転じた。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ739百万円減の1,688百万円、セグメント損失(営業損失)が55百万円(前第2四半期連結累計期間はセグメント利益(営業利益)222百万円)となりました。」
軌道用品事業は前年同期比で減収となり、前年同期の営業利益222百万円から営業損失55百万円へ転じた。 - FY2018-Q1前年同期比の減収減益有価証券報告書
「当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ129百万円減の914百万円、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ46百万円減の20百万円となりました。」
軌道用品事業は、前年同期の増収増益から、当四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業の売上高は、前連結会計年度に比べ415百万円増の6,039百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度に比べ253百万円増の967百万円となりました。」
軌道用品事業は年度通算でも増収増益となり、売上高6,039百万円、セグメント利益967百万円を計上した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当事業の売上高は前第3四半期連結累計期間と比べ233百万円増の4,401百万円、セグメント利益(営業利益)は前第3四半期連結累計期間と比べ179百万円増の656百万円となりました。」
軌道用品事業について、前年同期比で売上高とセグメント利益がともに増加した事実が初めてスレッド化される。