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大和工業(5444)・方針再掲直近の配当(2026-11-02)では「引き上げ」

連結業績・財務状況・内部留保に連動した配当

FY2016に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-11-02。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q2その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-02引き上げ配当

    「2027 年3月期につきましては、足元の業績見通しや財務状況等を総合的に勘案し、前回公表値を増額修正いたします。」

    中間配当を1株当たり200円から210円へ増額し、期末配当予想も200円から210円へ修正した。年間配当予想は400円から420円へ引き上げられ、連結業績等に応じた配当方針の下で配当水準が上方修正された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する配当については、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、連結配当性向40%を目処に毎期の配当額を決定いたします。また、継続的かつ安定的な配当の維持にも努め、当面の間は1株当たり最低配当額を年間300円といたします。」

    連結配当性向40%を目処とし、年間最低配当額300円を維持する配当方針が再確認された。当年度の年間配当予定は400円。
  3. 2026-06-01再掲株主総会

    「当社普通株式1株につき金200円 総額 12,139,633,200円(年間配当金は、1株につき中間配当200円を含め、合計400円となります。)」

    期末配当200円、年間配当400円を株主総会議案として提示し、連結経営成績、財務状況および内部留保を勘案する配当方針を再掲した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 12,173百万円 200円00銭 2025年9月30日 2025年12月3日 利益剰余金」

    連結業績等に応じた配当方針の下、1株当たり200円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当額から変更はない。
  5. FY2025-H1特別配当・記念配当を含む配当増額有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 15,871百万円 250円 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、特別配当100円00銭が含まれております。 2024年10月31日 取締役会 普通株式 12,698百万円 200円 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、記念配当50円00銭が含まれております。」

    期末配当は1株250円で特別配当100円を含み、中間配当は1株200円で記念配当50円を含む。前年度の中間配当150円から増額された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、2023年9月30日を基準日として、1株当たりの金額150円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    連結配当性向40%を目処とする方針の下、1株当たり150円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当額から変更はない。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度までは連結配当性向30%を目処に、翌事業年度からは連結配当性向40%を目処に毎期の配当額を決定いたします。」

    配当方針について、翌事業年度から連結配当性向の目処を30%から40%へ引き上げる方針を示した。当事業年度の年間配当は1株300円で、前年度の160円から増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、2022年9月30日を基準日として、1株当たりの金額150円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    連結配当性向30%を目処とし年間最低配当額50円とする方針のもと、1株150円の中間配当を実施したことが確認されている。
  9. FY2023-Q2中間配当150円への増額有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、2022年9月30日を基準日として、1株当たりの金額150円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり150円となり、前年同期の60円から増額された。
  10. FY2022年間配当160円への増額有価証券報告書

    「期末配当は1株につき100円とし、中間期に実施した配当金1株につき60円を加え、年間配当金は1株につき160円となります。」

    連結配当性向30%を目処とする方針のもと、年間配当は前年度の80円から160円へ増額された。
  11. FY2022-Q2中間配当60円への増額有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,940百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の40円から増額された。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主に対する配当については、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に毎期の配当額を決定いたします。また、継続的かつ安定的な配当の維持にも努め、1株当たり最低配当額を年間50円といたします。」

    従来の連結業績・財務状況等を勘案する方針から、連結配当性向30%を目処とし、年間最低配当額50円を定める方針へ具体化した。一方、当年度の年間配当は80円となった。
  13. FY2021-Q2中間配当40円への減額有価証券報告書

    「2020年11月2日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,682百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    当第2四半期の中間配当は1株当たり40円となった。前年同期の中間配当50円から減少している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,323 50 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金 (注)2020年6月25日定時株主総会決議における1株当たり配当額には、創立75周年記念配当10円00銭が含まれております。」

    利益剰余金を原資として、1株当たり50円の期末配当を実施した。配当額には創立75周年記念配当10円が含まれている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 3,323 50 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金 (注)2019年11月1日取締役会決議における1株当たり配当額には、創立75周年記念配当10円00銭が含まれております。」

    従来の配当方針に基づく中間配当1株50円の実施と、創立75周年記念配当10円の扱いが継続して開示されている。
  16. FY2020-Q2創立75周年記念配当を含む中間配当50円有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 3,323 50 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、創立75周年記念配当10円00銭が含まれております。」

    当第2四半期の中間配当は1株当たり50円となり、創立75周年記念配当10円を含む。前年同期の中間配当25円から増加した。
  17. FY2020-Q1期末配当の1株40円への増額有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,658 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり40円となり、前年同期の1株当たり25円から増加した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第100期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,691百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    従来の配当方針に基づき、1株当たり25円の中間配当を継続して決議した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,661 25 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の期末配当を実施し、従来の配当方針の適用が継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 1,661 25 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の中間配当を実施しており、連結業績・財務状況・内部留保を勘案する配当方針の適用が継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 1,661 25 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の中間配当を継続して実施している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、国内外の企業グループの連結経営成績、財務状況および内部留保にもとづく今後の事業展開等を勘案し、株主各位の日頃のご支援にお応えすべく、期末配当は1株につき25円とし、中間期に実施した配当金1株につき25円を加え、年間配当金は1株につき50円となります。」

    連結業績・財務状況・内部留保を勘案する配当方針の下、当年度の年間配当は1株50円となった。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第98期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当を継続して実施し、配当額は1株当たり25円である。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第98期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議致しました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、1株当たり25円を決議しており、従来の配当方針の適用を示している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,661百万円 25 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり25円の配当を実施しており、配当方針の適用実績が示された。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する配当については、企業グループとしての連結経営成績、財務状況に対応した配当を行うことを基本とし、業界の動向、経営環境及び内部留保に基づく今後の諸策の展開を勘案し決定することを方針としております。」

    配当を連結業績、財務状況、内部留保、事業展開を勘案して決定する基本方針。
一緒に動いた変遷

「さらなる収益の向上」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1さらなる収益の向上2回
  3. 2生産設備の更新・拡充による生産性向上と原価低減2回
  4. 3中東合弁事業の需要低迷・コスト増・資金負担2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和工業の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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