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日本製鉄(5401)・施策前進

リサーチ・アンド・エンジニアリングによる一貫開発

FY2016に初出。22回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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基礎研究と事業部門開発の二層研究開発体制5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社及び連結子会社全体の研究開発費は827億円です。」

    一貫した研究開発体制を継続し、研究開発費は前年度807億円から827億円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社及び連結子会社全体の研究開発費は807億円です。」

    一貫研究開発体制を継続し、研究開発費は前年度727億円から807億円へ増加した。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は395億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費395億円を開示した。
  4. FY2024-Q1第1四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は169億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費169億円を開示した。
  5. FY2023年度研究開発費を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社及び連結子会社全体の研究開発費は705億円です。」

    一貫した研究開発体制を継続し、年度研究開発費705億円を開示した。
  6. FY2023-Q3第3四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は501億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費501億円を開示した。
  7. FY2023-Q2上期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は333億円です。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費333億円を開示した。
  8. FY2022年度研究開発費を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社及び連結子会社全体の研究開発費は664億円です。」

    一貫した研究開発体制を継続し、2021年度の研究開発費664億円を開示した。
  9. FY2022-Q3第3四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は471億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費471億円を開示した。
  10. FY2022-Q1第1四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は146億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、2021年度第1四半期累計期間の研究開発費146億円を開示した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社及び連結子会社全体の研究開発費は776億円です。」

    三つの中央研究組織と製鉄所の技術研究部による一貫研究開発を継続し、研究開発費は前年度720億円から776億円に増加した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年4月には高度IT活用に関する研究機能強化のため、当社グループ内当該分野トップクラスの研究者を集結させた「インテリジェントアルゴリズム研究センター(略称:IA3センター 呼称:アイ・エー・キューブ)」を設立しました。」

    高度IT研究機能を担うIA3センターを2018年4月に設立し、研究開発体制を拡充した。研究開発費は720億円である。
  13. FY2019-Q3第3四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は526億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費526億円を開示した。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は352億円です。」

    一貫した研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費352億円を開示している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は517億円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費517億円を開示している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は347億円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費347億円を開示している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は157億円です。」

    研究開発活動を継続し、平成29年度第1四半期累計期間の研究開発費157億円を開示している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「鉄鋼研究所、先端技術研究所及びプロセス研究所の3つの中央研究組織と各製鉄所に配置した技術研究部が強固な連携体制を構築し、「リサーチ・アンド・エンジニアリング」の理念のもと、基礎基盤研究から、応用開発、エンジニアリングまでの一貫した研究開発を推進しています。」

    三つの中央研究組織と製鉄所の技術研究部による一貫研究開発体制を再確認し、当期の研究開発費691億円を開示している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は498億円です。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費498億円を開示している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は339億円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費339億円を開示している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社及び連結子会社全体の研究開発費は158億円です。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費158億円を開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「鉄鋼研究所、先端技術研究所及びプロセス研究所の3つの中央研究組織と各製鉄所に配置した技術研究部が強固な連携体制を構築し、「リサーチ・アンド・エンジニアリング」の理念のもと、基礎基盤研究から、応用開発、エンジニアリングまでの一貫した研究開発を推進しています。」

    三つの中央研究組織と製鉄所の研究部を連携させ、基礎研究から実用化までを一貫して進めている。研究開発費は684億円。
一緒に動いた変遷

「主要設備の強化・再建」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要設備の強化・再建4回
  3. 2社会・産業の変化に対応した素材とソリューションの提供4回
  4. 3原燃料費低減・歩留向上によるコスト改善4回
  5. 4研究開発費2,100億円/3ヵ年4回
  6. 5製鉄事業グループ会社の再編・選択と集中4回
  7. 6選択と集中による資産圧縮2,000億円/3ヵ年3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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