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フジミインコーポレーテッド(5384)・施策前進

地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 320192020: 220202021: 22021
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事業継続計画(BCP)と災害対策本部による影響抑制75社が書いているテーマ・逆風9社・追い風66社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「事業継続計画(BCP)や災害対策マニュアルの策定、及びその実効性を高めるための定期的な訓練を実施し、災害発生時においても重要な事業の継続、早急な事業復旧が可能な体制の整備を行っております。また、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、時差出勤及び在宅勤務の実施並びに衛生管理の徹底等を実行するとともに、従業員向けのガイドラインの策定・更新を重ね、運用しております。」

    BCP・マニュアルに加え、定期訓練、時差出勤、在宅勤務、衛生管理、従業員向けガイドラインを具体的に実施している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「また、研究開発活動の拠点としている当社の研究開発センターは、超精密加工・測定に適した用地に、超純水・クリーンルーム等必要なユーティリティ設備を配備し、一定規模の地震には耐えられるよう設計・建設されております。」

    従来のBCP・災害対策マニュアルに加え、研究開発センターの耐震設計及び必要設備の配備という具体的な災害対策を記載した。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、大規模地震が発生した場合、被害を最小限に抑えるべく地震対応BCP(事業継続計画)や災害対策マニュアルを策定して迅速な復旧対応ができるように体制の整備を進めております。」

    地震対応BCP、災害対策マニュアル、復旧体制の整備を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震対応BCPと災害対策マニュアルの整備について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、大規模地震が発生した場合、被害を最小限に抑えるべく地震対応BCP(事業継続計画)や災害対策マニュアルを策定して迅速な復旧対応ができるように体制の整備を進めております。」

    地震対応BCP、災害対策マニュアル、復旧体制の整備を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、大規模地震が発生した場合、被害を最小限に抑えるべく地震対応BCP(事業継続計画)や災害対策マニュアルを策定して迅速な復旧対応ができるように体制の整備を進めております」

    自然災害リスクへの対応手段としてBCP、マニュアル、復旧体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発2回
  3. 2事業別戦略目標とKPIによる進捗管理2回
  4. 3連結配当性向50%以上を将来目標とする株主還元強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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