生産設備の更新・合理化への設備投資
FY2016に初出。21回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で1,489,729千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、1,263,912千円の設備投資を行いました。」
設備投資額は全体で14億89百万円、日本で12億63百万円となり、前年度から増加した。2026年4月から2027年3月にかけて、製造所916,600千円、研究所168,802千円、明智セラミックス440,800千円などの投資計画も示されている。 - 2026-05-19前進決算
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、1,489,729千円となりました。」
設備投資額が前連結会計年度の1,341,053千円から増加した。 - FY2026-H1上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 773,849」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は7億73百万円となり、前年同期の6億34百万円から増加している。 - FY2025-H1上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 634,751」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は6億34百万円となった。 - FY2024-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 398,876」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は3億98百万円となった。前年同期の4億7百万円から減少している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で986,962千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、832,028千円の設備投資を行いました。」
設備投資は全体で986,962千円、日本で832,028千円となり、前年度の全体918,290千円、日本783,166千円から増加した。 - FY2023-Q3固定資産・生産設備残高を更新有価証券報告書
「固定資産の残高は前連結会計年度末に比べ、3億95百万円増加し、176億33百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券の増加(5億13百万円)、窯炉、機械装置及び運搬具の減少(1億40百万円)によるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比3億95百万円増加した一方、窯炉・機械装置・運搬具は1億40百万円減少した。 - FY2023-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 400,751」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は4億7百万円となった。前年同期の4億50百万円から減少している。 - FY2022年度設備投資額と翌年度計画を更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で918,290千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、783,166千円の設備投資を行いました。」
当年度の設備投資は全体で9億18百万円、日本で7億83百万円となった。2022年4月から2023年3月にかけて、製造所、研究所、明智セラミックス等への設備投資計画も示している。 - FY2022-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 450,553」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は4億50百万円となった。前年同期の7億2百万円から減少している。 - FY2021-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 702,914」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は7億2百万円となった。 - FY2020年度設備投資額と翌年度計画を更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で1,356,691千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、1,193,384千円の設備投資を行いました。」
当年度の設備投資は全体で13億56百万円、日本で11億93百万円となった。前年度実績からは減少した一方、2020年4月から2021年3月にかけて製造所、研究所、明智セラミックス等への設備投資計画を示している。 - FY2020-Q3有形固定資産が増加有価証券報告書
「固定資産の残高は前連結会計年度末に比べ、2億7百万円増加し、167億1百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産の増加(1億16百万円)、投資有価証券の増加(1億6百万円)によるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比2億7百万円増加し、そのうち有形固定資産が1億16百万円増加した。 - FY2020-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 748,269」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は7億48百万円である。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で1,483,803千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、1,317,101千円の設備投資を行いました。」
設備投資額は全体で14億83百万円、日本で13億17百万円となり、前年度の全体11億88百万円、日本10億99百万円から増加した。令和元年4月から令和2年3月にかけて製造所、研究所、明智セラミックス等への追加投資計画も示している。 - FY2019-Q3有形固定資産が増加有価証券報告書
「固定資産の残高は前連結会計年度末に比べ、5億55百万円減少し、161億90百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券の減少(14億9百万円)及び有形固定資産の増加(5億93百万円)によるものであります。」
固定資産全体は減少した一方、有形固定資産は前連結会計年度末比5億93百万円増加しており、生産設備等への投資の残高増加が示されている。 - FY2019-Q1建設仮勘定が増加有価証券報告書
「固定資産の残高は前連結会計年度末に比べ3億54百万円増加し、171億円となりました。その主な要因は、その他に含まれる建設仮勘定の増加(2億79百万円)によるものであります。」
固定資産が前年度末比3億54百万円増加し、その要因として建設仮勘定2億79百万円の増加が示されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で1,188,884千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、1,099,817千円の設備投資を行いました。」
設備投資額は全体で11億88百万円、日本で10億99百万円となり、前年度の全体8億46百万円、日本7億76百万円から増加した。 - FY2018-Q2上期設備投資額を更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 326,993」
当第2四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は3億26百万円である。 - FY2017年度設備投資を更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で846,131千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、776,788千円の設備投資を行いました。」
当年度の設備投資実績は全体で846,131千円、日本の生産設備更新・合理化に776,788千円。翌年度には製造所538,000千円、研究所161,450千円などの投資計画も示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は耐火物関連事業を中心に全体で856,461千円の設備投資を実施しました。日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、787,816千円の設備投資を行いました。」
当期の設備投資額は856,461千円で、日本の生産設備更新・合理化に787,816千円を投じている。