Komori
東洋炭素(5310)・施策対処

C/Cコンポジット製品の工業炉向け拡販

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
C/Cコンポジット製品の工業炉・半導体向け拡販1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用および半導体用が堅調に推移したこと等により、前年同期を上回りました。」

    前中間期に工業炉用が減少していたC/Cコンポジット製品について、工業炉用・半導体用が堅調となり、前年同期を上回った。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用が減少したこと等により、前年同期を下回りました。」

    工業炉用C/Cコンポジット製品の需要が減少し、製品全体が前年同期を下回った。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用が堅調に推移したこと等により、前年同期を上回りました。」

    C/Cコンポジット製品は、工業炉用の堅調さを背景に前年同期を上回る状況を引き続き示している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用の需要が増加したこと等により、前期を上回りました。」

    前四半期の需要増加に続き、工業炉用需要の増加により通期でも前期を上回った。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用および半導体用の需要が増加したこと等により、前年同期を上回りました。」

    工業炉用・半導体用の需要増加により、C/Cコンポジット製品が前年同期を上回ったと説明している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用や半導体用の需要が好調だったこと等により、前年同期を上回りました。」

    工業炉用・半導体用の需要好調により、C/Cコンポジット製品が前年同期を上回る状況を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用の需要が好調だったこと等により、前年同期を上回りました。」

    工業炉用需要の好調により、C/Cコンポジット製品が前年同期を上回る状況を再確認している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用および半導体用の需要が好調だったこと等により、前期を上回りました。」

    工業炉用・半導体用の需要好調により、C/Cコンポジット製品が前期を上回る状況を通期でも再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用および半導体用の需要が好調だったこと等により、前年同期を上回りました。」

    工業炉用・半導体用の需要が好調で、C/Cコンポジット製品が前年同期を上回る状況を再確認している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用および半導体用の需要が好調だったことなどにより、前年同期を上回りました。」

    前年度に全用途で低調だったC/Cコンポジット製品について、工業炉用・半導体用の需要が好調となり、前年同期を上回った。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用が堅調に推移したほか、半導体用の需要が好調だったことにより、前年同期を上回りました。」

    工業炉用の堅調さと半導体用の好調さにより、C/Cコンポジット製品全体が前年同期を上回った状況を再確認している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用が堅調に推移したほか、半導体用の需要が好調だったことにより、前年同期を上回りました。」

    前年度に全用途で売上が落ち込んでいたC/Cコンポジット製品について、工業炉用が堅調、半導体用が好調となり、製品全体が前年同期を上回った。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用、工業炉用および太陽電池用のすべての用途において売上が落ち込んだことにより、前期を大きく下回りました。」

    半導体用、工業炉用、太陽電池用の全用途で売上が落ち込み、C/Cコンポジット製品の低調さが通期でも続いた。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用、工業炉用および太陽電池用の全ての用途において売上が落ち込んだことにより、前年同期を大きく下回りました。」

    C/Cコンポジット製品は、半導体用、工業炉用、太陽電池用の全用途で売上が落ち込み、前四半期に続く低調さを再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用、工業炉用および太陽電池用の全ての用途において売上が落ち込んだことにより、前年同期を大きく下回りました。」

    半導体用、工業炉用、太陽電池用の全用途で売上が落ち込み、前四半期に続くC/Cコンポジット製品の低調さを再確認している。
  16. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用、工業炉用および太陽電池用の全ての用途において売上が落ち込んだことにより、前年同期を大きく下回りました。」

    従来は半導体用・工業炉用の好調や堅調さに支えられていたが、当四半期は半導体用、工業炉用、太陽電池用の全用途で売上が落ち込み、製品全体が前年同期を大きく下回った。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用および工業炉用が堅調を維持したものの、太陽電池用の売上が落ち込んだことにより、前期を下回りました。」

    半導体用・工業炉用の堅調さと太陽電池用の落ち込みが併存し、製品全体は前期を下回った。
  18. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、半導体用および工業炉用が堅調を維持したものの、太陽電池用の売上が落ち込んだことにより、前年同期を下回りました。」

    半導体用・工業炉用は堅調を維持しているが、太陽電池用売上の落ち込みによりC/Cコンポジット製品全体は前年同期を下回った。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、太陽電池用が低調に推移したものの、半導体用および工業炉用が好調に推移したことにより、前年同期を上回りました。」

    太陽電池用の低調さが続く一方、半導体用・工業炉用の好調によりC/Cコンポジット製品全体は前年同期を上回った。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、太陽電池用が低調に推移したものの、半導体用および工業炉用が好調に推移したことにより、前年同期を上回りました。」

    C/Cコンポジット製品では、太陽電池用の低調さが続く一方、半導体用・工業炉用の好調により製品全体は前年同期を上回った。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、太陽電池用が低調に推移したものの、半導体用が好調に推移したほか、工業炉用も堅調を維持したことにより、前期を上回りました。」

    工業炉用の堅調さと半導体用の好調さを維持する一方、太陽電池用は低調であり、製品全体では前期を上回った。
  22. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、太陽電池用が軟調に推移したものの、半導体用が好調に推移したほか、工業炉用も堅調を維持したことにより、前年同期を上回りました。」

    工業炉用は堅調、半導体用は好調で製品全体は前年同期を上回った一方、太陽電池用は前四半期の好調から軟調へ変化している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、太陽電池用および半導体用が好調に推移したほか、工業炉用も堅調に推移したことにより、前年同期を上回りました。」

    前四半期に低調とされた工業炉用が堅調に転じ、太陽電池用・半導体用と合わせてC/Cコンポジット製品全体が前年同期を上回った。
  24. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用の需要が低調に推移したものの、半導体用が好調に推移したほか、太陽電池用が底堅く推移したことにより、前年同期を上回りました。」

    工業炉用については、従来の拡販進展・需要底堅さから低調へ表現が弱まった。一方、半導体用の好調と太陽電池用の底堅さにより製品全体は前年同期を上回った。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「複合材その他製品全体としては、前年同期を若干上回ったものの、足元ではSiC(炭化ケイ素)コーティング黒鉛製品において、LED用が好調に推移し、黒鉛シート製品では、冶金用が引き続き好調に推移しており、C/Cコンポジット製品においては、太陽電池用および半導体用が好調に推移しております。」

    C/Cコンポジット製品では太陽電池用・半導体用が好調に推移し、複合材その他製品全体も前年同期を若干上回った。前四半期の製品全体の前年同期割れから改善しているが、工業炉向け拡販に関する新たな施策の記載はない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「複合材その他製品全体としては、前年同期を下回ったものの、足元ではSiC(炭化ケイ素)コーティング黒鉛製品において、LED用の堅調な推移に加え、半導体用の需要にも回復がみられるほか、黒鉛シート製品では、冶金用を中心に好調を維持しており、C/Cコンポジット製品においては、引き続き半導体用が好調を維持しております。」

    C/Cコンポジット製品について半導体用の好調を再確認しているが、工業炉向け拡販など新たな施策や拡大目標は記載していない。
  27. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、工業炉用の需要は底堅いものの、半導体用および太陽電池用が低調に推移したことにより、前年同期を下回りました。」

    工業炉用需要の底堅さは維持しているが、前回の『工業炉用の拡販進展』という表現はなく、半導体用・太陽電池用の低調により製品全体が前年同期を下回ったと説明している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、第3四半期に入り太陽電池用の需要が弱含んだものの、国内外において工業炉用の拡販進展に加え、半導体用が好調を維持する等、前年同期並みの水準で推移いたしました。」

    太陽電池用需要は第3四半期に弱含んだ一方、国内外の工業炉用拡販が進展し、半導体用も好調を維持したと説明している。
  29. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「C/Cコンポジット製品は、国内外において工業炉用の拡販が進展したことに加え、半導体用・太陽電池用が好調を維持したことから、前年同期を上回りました。」

    国内外の工業炉用途で拡販が進展し、半導体用・太陽電池用を含むC/Cコンポジット製品の売上が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「事業構造改革による限界利益改善・固定費削減」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1044433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業構造改革による限界利益改善・固定費削減10回
  3. 2円高および世界経済の不透明性4回
  4. 3開発本部の設置による技術開発・新規事業開拓の集約4回
  5. 4受注金額・受注残高の増加4回
  6. 5LED・カーボンブラシ市場の需要低迷3回
  7. 6輸送機器関連市場の需要堅調3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋炭素の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
C/Cコンポジット製品の工業炉向け拡販|東洋炭素(5310)の変遷 | Komori