日本カーボン(5302)・施策再掲
炭素繊維製品の事業拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特殊繊維の製品別需要動向と増産体制2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「中期経営方針として掲げている炭素繊維製品の事業拡大、電極事業の生産体制改善・強化等に必要な投資を行ってまいります。」
炭素繊維製品の事業拡大と電極事業の生産体制改善・強化に必要な投資を行う方針が継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「①高温炉用炭素繊維製品のグローバル市場トップシェア堅持と更なる拡大」
従来の炭素繊維製品の事業拡大から、グローバル市場トップシェアの堅持と更なる拡大へ目標が具体化・高度化された。 - FY2020前進有価証券報告書
「滋賀工場 炭素繊維設備増強及び改修 259百万円」
炭素繊維設備の増強・改修に2億59百万円を投じ、炭素繊維製品の事業拡大に関わる設備面の具体的投資が進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「① 炭素繊維製品の事業拡大」
2021年を最終年度とする中期経営方針の事業ポートフォリオ改革の柱として、炭素繊維製品の事業拡大を掲げている。