Komori
ベルテクスコーポレーション(5290)・施策実績引用

ゼニス羽田ホールディングスとホクコンの共同持株会社による経営統合

FY2019-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021-Q3 – FY2022-Q1実績引用FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1実績引用FY2024-Q2 – FY20242019: 220192020: 120202021: 320212022: 220222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「2023年6月 ベルテクス株式会社を存続会社、株式会社ハネックス・ロードを消滅会社とした吸収合併。」

    ハネックス・ロードがベルテクス株式会社に吸収合併された事実を、沿革および連結範囲の変更として再確認している。
  2. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社ハネックス・ロードは、ベルテクス株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。」

    ハネックス・ロードのベルテクスへの吸収合併を、連結範囲からの除外として再記載している。
  3. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社ハネックス・ロードは、ベルテクス株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。」

    経営統合後のグループ再編として、ハネックス・ロードがベルテクス株式会社に吸収合併された事実を再記載している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、グループの中核であるベルテクス株式会社が2年目を迎え、より統一された体制で事業運営を行っております。」

    経営統合後のベルテクス株式会社が2年目に入り、統一された体制での事業運営に進んだと説明している。
  5. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、株式会社ホクコンは、ゼニス羽田株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。なお、合併と同時に商号変更をし、ベルテクス株式会社としております。」

    ホクコンとゼニス羽田の吸収合併およびベルテクス株式会社への商号変更を、連結範囲の変更として再記載している。
  6. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、株式会社ホクコンは、ゼニス羽田株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。なお、合併と同時に商号変更をし、ベルテクス株式会社としております。」

    2021年4月1日に実施されたホクコンとゼニス羽田の吸収合併およびベルテクス株式会社への商号変更を、連結範囲の変更として再記載している。
  7. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社ホクコンは、ゼニス羽田株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。なお、合併と同時に商号変更をし、ベルテクス株式会社としております。」

    ゼニス羽田株式会社と株式会社ホクコンの吸収合併が2021年4月1日に実施され、合併後の会社がベルテクス株式会社へ商号変更した。経営統合の実行段階が完了した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるゼニス羽田株式会社と株式会社ホクコンは、2021年2月10日開催の取締役会及び臨時株主総会において、2021年4月1日を効力発生日として、株式会社ホクコンを消滅会社、ゼニス羽田株式会社を存続会社とする吸収合併を行うことを決議いたしました。」

    共同持株会社による経営統合について、ゼニス羽田株式会社と株式会社ホクコンの吸収合併を2021年4月1日に実施する決議がなされ、統合の次段階が具体化した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社(現ゼニス羽田株式会社)と株式会社ホクコンの共同株式移転の方法により、両社の共同持株会社として設立されました。」

    両社の共同株式移転による共同持株会社という統合後の組織形態を引き続き説明している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画期間は、持続的成長を可能とするための経営基盤の整備に重点を置く期間と位置付けつつも、経営統合によるシナジーを確実に具現化し、利益率の改善を追求してまいります。」

    経営統合後の中期経営計画において、統合シナジーの具現化と経営基盤整備を引き続き重点課題としている。
  11. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社と株式会社ホクコンが株式移転により設立した当社を中心とし、生産・営業・購買などあらゆる分野で効率的な業務運営や統一化を進めてまいります。」

    平成30年10月1日の共同株式移転により、両社グループを傘下に置く共同持株会社を設立した。
一緒に動いた変遷

「既存事業における確実な売上・利益の確保と有望分野への注力」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業における確実な売上・利益の確保と有望分野への注力2回
  3. 2防災事業の生産能力拡大と砂防分野への新製品開発2回
  4. 3製品相互補完・供給力拡充・事業拠点再編による効率化2回
  5. 4子会社合併による経営資源統合と経営効率化2回
  6. 5生産設備の維持更新と賃貸物件による新たな収益源の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベルテクスコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ゼニス羽田ホールディングスとホクコンの共同持株会社による経営統合|ベルテクスコーポレーション(5290)の変遷 | Komori