ヤマウホールディングス(5284)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 67 ―」
前年同四半期に計上されていた投資有価証券評価損67千円は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 67」
前年同期にはなかった投資有価証券評価損67千円を当連結会計年度に計上している。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 67」
前年同四半期には計上されていなかった投資有価証券評価損67千円を当第3四半期連結累計期間に計上している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,256 -」
前年第1四半期に計上していた投資有価証券評価損13,256千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2020通期の評価損を計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について16,416千円(その他有価証券の株式16,416千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で16,416千円となっている。 - FY2020-Q2投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,832」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損13,832千円を特別損失として計上し、前回の第1四半期記載額13,256千円から増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,256」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損13,256千円を特別損失として計上している。