Komori
ヨシコン(5280)・施策再定義

不動産開発との連携による建設資材受注

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019再掲FY20202016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「今後は工場設備を有しないファブレスの考えを礎とし、製品企画等を強みとする営業活動を実施してまいります。」

    不動産開発事業や建築事務所・ゼネコンとの連携による製造・建材受注の記載から、製造設備を持たない製品企画型の営業へ重点が移った。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、建築事務所やゼネコン等との連携強化に努め、製品や建材等の受注に繋げる営業を強力に実施してまいります。」

    建築事務所・ゼネコンとの連携による製品・建材受注営業を継続した。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「また、建築事務所やゼネコン等との連携強化に努め、製品や建材等の受注に繋げる営業を強力に実施してまいります。」

    従来の不動産開発事業との連携に加え、建築事務所・ゼネコンとの連携を軸とする受注営業へ記載の重点を広げた。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、再開発事業など建築の大規模開発物件や継続出荷が見込める建築部材の受注活動を強化推進してまいりました。」

    大規模開発物件及び継続出荷が見込める建築部材を対象とする受注活動を継続した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、不動産開発事業との連携強化により、生コンクリートや鋼材等の積極的な受注活動を行ってまいります。」

    不動産開発事業との連携による生コンクリート・鋼材等の受注活動を継続した。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き不動産事業分野との連携強化により受注量の確保を実現すべく活動してまいりました。」

    不動産事業分野との連携によって受注量を確保する方針を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「不動産開発事業との連携強化により、生コンクリート、鋼材及び山土等の積極的な受注活動を行ってまいります。」

    事業間連携を通じた資材受注を明示している。
一緒に動いた変遷

「変動金利借入の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジ」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1変動金利借入の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジ2回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク2回
  4. 3賃貸・管理等事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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