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三谷セキサン(5273)・方針前進

安定配当と内部留保の両立

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末配当は、1株当たり120.0円とし、中間配当81.0円とあわせた年間配当は1株当たり201.0円としております。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、年間配当を1株当たり201円と開示した。前年度の年間配当141円から増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  1,422百万円 ② 1株当たりの金額                 81円00銭」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、中間配当を1株当たり81円、総額14億22百万円と決議した。前年同期の1株当たり55円、総額10億5百万円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末配当は、1株当たり86.0円とし、中間配当55.0円とあわせた年間配当は1株当たり141.0円としております。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、年間配当を1株当たり141円とした。前年度の年間配当101円から増加し、配当性向は36.1%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月12日取締役会 普通株式 1,005百万円 55.00円」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり55円、総額1,005百万円と決議した。前年同期の1株当たり40円、総額733百万円から増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末配当は、1株当たり61.0円とし、中間配当40.0円とあわせた年間配当は1株当たり101.0円としております。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、年間配当を1株当たり101円と開示した。前年度の年間配当72円から増加している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第91期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額733百万円、1株当たり40円とする決議を再掲している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 733百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円、総額733百万円と決議した。前年同期の1株当たり26円50銭、総額487百万円から増加している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月13日 定時株主総会 普通株式 836 45.50」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、総額836百万円、1株当たり45円50銭の支払い実績を記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第90期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり26円50銭、総額487百万円の決議を再掲し、配当を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第90期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり26円50銭、総額487百万円と決議した。前年同期の1株当たり21円50銭、総額412百万円から増加している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月14日 定時株主総会 普通株式 414 22.50」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、配当総額414百万円、1株当たり22円50銭を支払った実績を記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第89期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月9日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たりの金額 21円50銭」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、当期中間配当を1株当たり21円50銭、総額412百万円と決議した。前年同期の1株当たり15円50銭から増加している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 527 27.50 2021年3月31日 2021年6月16日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、総額527百万円、1株当たり27円50銭を支払った実績を記載している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末配当は、1株当たり27.50円とし、中間配当15.50円とあわせた年間配当は1株当たり43.00円としております。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、年間配当を1株当たり43円と開示している。前年度の年間配当40円から増加した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額297百万円、1株当たり15円50銭とする決議を再掲している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額297百万円、1株当たり15円50銭とする決議を記載し、安定配当を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 508 26.50 2020年3月31日 2020年6月19 日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、総額508百万円、1株当たり26円50銭を支払った実績を記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末配当は、1株当たり26.50円とし、中間配当13.50円とあわせた年間配当は1株当り40.00円としております。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を維持し、年間配当を1株当たり40円と開示している。前年度の年間配当30円から増加している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第87期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額260百万円、1株当たり13円50銭とする決議を記載し、安定配当を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額260百万円、1株当たり13円50銭とする決議を記載し、安定配当を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月13日 定時株主総会 普通株式 384 19.50」

    2019年3月31日を基準日とする配当について、配当総額384百万円、1株当たり19円50銭の支払い実績を記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、安定した利益還元を維持すると共に、将来の事業展開と企業の体質強化のために、内部留保にも留意し、業績の状況を総合的に考慮して配当を行ってまいります。」

    安定配当と内部留保を両立する方針を再掲し、当事業年度の年間配当は1株当たり30円、中間配当は10円50銭と記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第86期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月9日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額209百万円、1株当たり10円50銭とする決議を記載し、配当を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月9日 取締役会 普通株式 209 10.50」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額209百万円、1株当たり10円50銭とする決議を記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月14日 定時株主総会 普通株式 301百万円 15.00円 2018年3月31日 2018年6月15日」

    2018年3月31日を基準日とする配当について、総額301百万円、1株当たり15円の支払い実績を記載している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、安定した利益還元を維持すると共に、将来の事業展開と企業の体質強化のために、内部留保にも留意し、業績の状況を総合的に考慮して配当を行ってまいります。」

    安定配当と将来の事業展開・企業体質強化のための内部留保を両立する配当方針を再掲している。当事業年度の年間配当は1株当たり23円50銭である。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第85期(2017年4月1日から2018年3月31日まで)中間配当について、2017年11月8日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額172百万円、1株当たり8円50銭とする決議を再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年11月8日開催の取締役会において、2017年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当について、総額172百万円、1株当たり8円50銭とする決議を記載している。1株当たり配当額は前回と同額である。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年6月16日定時株主総会 普通株式 配当金の総額173百万円 1株当たり配当額8.50円」

    2017年3月31日を基準日とする配当について、総額173百万円、1株当たり8円50銭の支払い実績を記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第84期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当について、2016年11月8日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当173百万円、1株当たり8円50銭の支払いを再掲している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第84期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当については、2016年11月8日開催の取締役会において、2016年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、配当金総額173百万円、1株当たり8円50銭とする決議を記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定した利益還元を維持すると共に、将来の事業展開と企業の体質強化のために、内部留保にも留意し、業績の状況を総合的に考慮して配当を行ってまいります。」

    安定した利益還元、将来投資、企業体質強化、業績考慮を配当方針としている。
一緒に動いた変遷

「採算管理の徹底・経費抑制による収益改善」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1095444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採算管理の徹底・経費抑制による収益改善10回
  3. 2機動性確保のための自己株式取得9回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク5回
  5. 4生産合理化・品質向上・需要変化への設備投資4回
  6. 5研究開発投資と人材育成投資4回
  7. 6新型コロナウイルス感染症によるホテル・ボウリング事業の稼働率低下4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三谷セキサンの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保の両立|三谷セキサン(5273)の変遷 | Komori