生産合理化・品質向上・需要変化への設備投資
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、6,245百万円となり」
生産の合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、設備投資6,245百万円を実施した。前年度の5,204百万円から増加し、工事用部材・工場用設備の更新等に配分している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「投資活動による支出の主な内容は、有形固定資産の取得による支出24億15百万円であります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ24億15百万円を支出し、生産・設備関連の投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、5,204百万円となり」
生産の合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、設備投資を5,204百万円実施した。前年度の3,988百万円から増加し、工事用部材・工場用設備、情報関連機器、環境衛生関連設備、社内システム等に配分している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資活動による支出の主な内容は、有形固定資産の取得による支出19億97百万円であります。」
有形固定資産の取得に19億97百万円を支出し、生産・設備関連の投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、3,988百万円となり」
生産の合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、設備投資3,988百万円を実施した。主な投資は工事用部材・工場用設備の更新3,511百万円、情報関連機器・ソフトウエア243百万円等である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による支出の主な内容は、有形固定資産の取得による支出16億51百万円であります。」
有形固定資産の取得に16億51百万円を支出し、生産・設備関連の投資を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、△11億5百万円(前年同期は△13億47百万円)となりました。投資活動による支出の主な内容は、有形及び無形固定資産の取得による支出11億4百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間に有形・無形固定資産の取得へ11億4百万円を支出し、設備投資を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、2,688百万円となり」
生産合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、設備投資2,688百万円を実施した。前年度の3,091百万円からは減少しているが、工事用部材・工場用設備、情報関連機器、環境衛生設備、社内システムに投資している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、3,091百万円となり」
生産合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、当連結会計年度に30億91百万円の設備投資を実施した。前年度の22億34百万円から増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、△13億28百万円(前年同期は△13億5百万円)となりました。これは、工事用部材、工場用設備等の有形固定資産の取得による支出13億29百万円が主な内容であります。」
当第2四半期連結累計期間に工事用部材・工場用設備等の取得に13億29百万円を支出し、設備投資を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、2,234百万円となり」
生産合理化、品質向上、需要変化への対応を目的に、当連結会計年度に22億34百万円の設備投資を実施した。前年度の41億37百万円からは減少している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は12億36百万円であり、設備投資を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、41億37百万円となり」
当連結会計年度に41億37百万円を設備投資し、工事用部材・工場用設備、情報関連機器、太陽光発電設備、事業用不動産、社内システム等に配分した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、△15億72百万円(前期は△11億7百万円)となりました。これは、工事用部材、工場用設備等の有形固定資産の取得による支出13億3百万円が主な内容であります。」
当第2四半期連結累計期間に、工事用部材・工場用設備等の有形固定資産取得に13億3百万円を支出したと開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「生産の合理化、品質向上投資を行うとともに、需要の変化に対応した投資を重点的に行ないました。その結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産及び無形固定資産、合わせて25億23百万円となり」
当連結会計年度に25億23百万円の設備投資を実施し、工場設備、情報関連機器、太陽光発電設備などに配分している。