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トーヨーアサノ(5271)・施策前進

東京工場の基幹設備改修による生産能力向上

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「東京工場事務所棟の新設をもってリニューアル工事は終了いたしました。投資総額は、約18億円となりました。」

    東京工場の基幹設備改修から続くリニューアル工事について、事務所棟の新設をもって終了したと記載している。投資総額は約18億円となった。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「製造部門における投資といたしましては、コンクリートパイル製造の主力工場である東京工場において、基幹設備の刷新を行いました。これにより、さらに安定した製品供給体制を確保すると同時に、製造効率も改善しております。」

    前 filing まで計画として記載していた東京工場の基幹設備改修について、設備刷新を実施し、安定供給体制の確保と製造効率の改善に至ったと記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「東京工場 コンクリートパイル製造用設備 投資予定額1,450百万円、既支払額517百万円、着手年月2020年2月、完了予定年月2022年12月、完成後の増加能力 生産能力5%増」

    東京工場の基幹設備改修について、既支払額が前回開示の208百万円から517百万円へ増加し、計画が進捗している。完了予定は2022年12月、生産能力は5%増の計画である。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「東京工場 コンクリートパイル製造用設備 投資予定額1,450百万円、既支払額208百万円、着手年月2020年2月、完了予定年月2022年12月、完成後の増加能力 生産能力5%増」

    東京工場のコンクリートパイル製造設備について、14億5,000万円の投資、2022年12月完了予定、生産能力5%増という具体的な改修計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「施工管理体制強化による施工品質の更なる向上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1施工管理体制強化による施工品質の更なる向上3回
  3. 2基幹システム刷新と現場改善制度の全工場展開2回
  4. 3東京工場におけるスマートエネルギー事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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