リソルホールディングス(5261)・事実再定義
代表取締役会長・社長の役職変更
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役間の交代・役職変更による経営体制再編92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
リソルホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「取締役 星野正氏は2026年3月31日をもって辞任しております。」
従来の役員体制から、星野正氏の2026年3月31日付辞任を反映した役員構成へ更新された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年6月 当社取締役会長兼会長執行役員(現任)/代表取締役社長兼社長執行役員(現任)」
2022年6月に平田秀明氏が取締役会長兼会長執行役員、大澤勝氏が代表取締役社長兼社長執行役員となり、役職体制が更新された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年6月 当社代表取締役会長 会長執行役員(現任)」
代表取締役会長兼CEO・代表取締役社長兼COOとして記載されていた体制から、代表取締役会長・代表取締役社長という役職表記へ更新された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役会長兼CEO 平田秀明」
前期末に生じた代表取締役会長・社長の役職変更後、平田秀明氏を代表取締役会長兼CEO、今泉芳親氏を代表取締役社長兼COOとする体制を記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「代表取締役会長 会長執行役員 代表取締役 会長執行役員兼社長執行役員 平田 秀明 平成29年12月21日 代表取締役社長 社長執行役員 取締役グループ上席執行役員 今泉 芳親 平成29年12月21日」
平成29年12月21日付で、平田秀明氏が代表取締役会長、今泉芳親氏が代表取締役社長に異動した。