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リソルホールディングス(5261)・事実再定義

兵庫カンツリー倶楽部株式会社の売却と連結除外

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017再定義FY2019 – FY20262017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
関係会社の売却・清算による連結・持分法範囲の整理12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

リソルホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において子会社でありました南栃木ゴルフ倶楽部㈱は2025年10月31日付で株式売却したため、連結の範囲から除いております。また、前連結会計年度において連結子会社でありました石川太陽光第一合同会社、石川太陽光第二合同会社は2026年2月26日付で会社清算したため、連結の範囲から除いております。」

    連結範囲の変更理由が、南栃木ゴルフ倶楽部の株式売却と、石川太陽光第一・第二合同会社の清算へ更新された。
  2. 2026-06-04再定義株主総会

    「前連結会計年度において連結子会社でありました南栃木ゴルフ倶楽部㈱は2025年10月31日付で株式売却したため、連結の範囲から除いております。また、前連結会計年度において連結子会社でありました石川太陽光第一合同会社、石川太陽光第二合同会社は2026年2月26日付で会社清算したため、連結の範囲から除いております。」

    連結範囲の変更について、南栃木ゴルフ倶楽部の株式売却および石川太陽光第一・第二合同会社の清算による除外が記載されている。canonical thread は変更しない。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「リソルの森㈱とリソルアドベンチャー株式会社が吸収合併(存続会社はリソルの森株式会社)」

    子会社の連結範囲変更について、従来の株式売却・清算に加え、リソルアドベンチャー株式会社の吸収合併による除外が発生した。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました㈱岡崎ゴルフ倶楽部は2020年3月31日付で株式売却したため、連結の範囲から除いております。また、前連結会計年度において連結子会社でありました㈱那須ハイランドゴルフ、備前ゴルフクラブ㈱、㈱益子カントリー倶楽部、瀬戸内太陽光合同会社は2020年3月25日付で会社清算をしたため、連結の範囲から除外しております。」

    連結除外の対象と理由が、岡崎ゴルフ倶楽部の株式売却、4社の清算、さらにリソルアドミサービスの吸収合併へと更新された。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました㈱MIS及び㈱裾野カンツリー倶楽部は株式を売却したため、連結の範囲から除いております。」

    子会社売却・連結除外の対象が、従来記載の会社から㈱MISおよび㈱裾野カンツリー倶楽部へ更新された。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結子会社でありました兵庫カンツリー倶楽部株式会社及びリソルアコモデーション株式会社の株式を売却したため、連結の範囲から除いております。」

    兵庫カンツリー倶楽部株式会社等の株式売却と連結除外を会計方針の注記で再掲している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「さらに連結子会社でありました兵庫カンツリー倶楽部株式会社を売却したため、連結の範囲から除いております。」

    連結子会社であった兵庫カンツリー倶楽部株式会社を売却し、連結範囲から除外した事実を初めて切り出している。
一緒に動いた変遷

「熊本地震・株価為替変動による景況感と消費の不透明さ」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1熊本地震・株価為替変動による景況感と消費の不透明さ3回
  3. 2リゾート関連資産の時価下落による減損損失2回
  4. 3短期の運営力・商品力向上と中長期の成長事業具体化2回
  5. 4代表取締役会長・社長の役職変更2回
  6. 5リソルシード株式会社の設立とリソルエンジニアリング株式会社への商号変更2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リソルホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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