GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-13)では「その他」
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監督強化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-13。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行766社が書いているテーマ・逆風0社・追い風775社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの775件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-13その他ガバナンス
「取締役6名(社外取締役2名)」
取締役会及び監査等委員会の構成を示し、取締役6名(社外取締役2名、監査等委員である取締役を除く)と監査等委員3名(社外取締役3名)の体制を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、2026年2月26日開催の第23回定時株主総会終結後、取締役会は、11名の取締役により構成され、うち3名が監査等委員(すべて社外監査等委員)となる予定です。」
監査等委員会設置会社及び社外監査等委員3名の体制を継続しつつ、定時株主総会後の取締役会を8名から11名へ拡大する予定を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、8名の取締役により構成され、うち3名が監査等委員(すべて社外取締役)です。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、8名の取締役及び社外取締役3名による監査等委員会の構成を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社を選択しております。現在、当社の監査等委員会は3名で構成され、いずれも社外取締役となっております。監査等委員である取締役は、監査機能に加え、取締役会で議決権を有し、経営陣や取締役に対して実効性の高い監督機能が確保できることから、経営の効率性、健全性の確保及びコーポレート・ガバナンスの強化が可能であると考え、当該体制を採用しております。」
2022年8月30日に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役3名を含む監査等委員会を設置している。