テクノロジーズ(5248)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-14)では「再掲」
再エネ事業寄与による連結営業黒字化
FY2025-H1に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-14。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギー関連事業の増収と損益変動16社が書いているテーマ・逆風5社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高が、4,120,959千円(前年中間期増減率△9.40%)、営業利益は、913,397千円(前年中間期増減率365.13%)、経常利益は、867,488千円(前年中間期増減率459.75%)、親会社株主に帰属する中間純利益は、147,448千円(前年中間期増減率-%)となりました。」
売上高は前年中間期比9.40%減少した一方、営業利益913,397千円、経常利益867,488千円、親会社株主に帰属する中間純利益147,448千円を計上し、利益水準が前年から大きく改善した。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が、13,900,280千円(前年増減率94.97%)、営業利益は、1,738,780千円(前年増減率99.39%)、経常利益は、1,630,286千円(前年増減率131.34%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、265,947千円(前年増減率77.50%)となりました。」
再エネ事業の寄与を背景に、通期の営業利益は1,738,780千円、経常利益は1,630,286千円となり、連結営業黒字を継続した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高が、4,548,648千円(前年同期比353.58%)、営業利益は、196,376千円(前年金額は△66,224千円の営業損失)、経常利益は、154,978千円(前年金額は△143,795千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は、△30,150千円(前年金額は△5,738千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
再エネソリューション事業の大幅な売上・利益計上を背景に、連結売上高は前年同期比353.58%、営業利益は前年同期の営業損失から196,376千円の黒字へ転じた。一方、親会社株主に帰属する中間純損失は30,150千円となった。