研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2025研究開発費減少・研究テーマ具体化有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は732百万円であります。」
研究開発費は前年度の823百万円から732百万円へ減少した一方、高屈折率・高透過率ガラス、ARグラス、メディカルサイエンス、固体電解質、半導体露光装置用材料等の研究テーマが具体的に開示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、354百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は354百万円となった。 - FY2024研究開発費減少・テーマ継続有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は823百万円であります。」
新素材、高効率生産技術、低コスト化・低GHG化などの研究開発方針は継続した一方、研究開発費は前年度の1,021百万円から823百万円へ減少した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、473百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は473百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、275百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は275百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「基礎研究の分野では、約90年にわたる光学及び特殊ガラスの製造を通じて培われた材料設計のノウハウや生産技術を基盤として、光、エレクトロニクス、環境・エネルギー等の幅広い分野において競争優位性をもった新素材の研究開発を進め、また、応用化研究の分野では、より高度・高効率な生産技術を開発することで、既存製品のさらなる高性能・高品質化かつ低コスト化・低GHG化を進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,021百万円であります。」
研究開発費は前年度の717百万円から1,021百万円へ増加した。新素材、高効率生産技術、低GHG化に加え、メタバースデバイス用ガラス等の具体的な研究テーマが開示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、612百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は612百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、394百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針が継続し、研究開発費は394百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、184百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は184百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「基礎研究の分野では、約80年にわたる光学及び特殊ガラスの製造を通じて培われた材料設計のノウハウや生産技術を基盤として、光、エレクトロニクス、環境・エネルギー等の幅広い分野において競争優位性をもった新素材の研究開発を進め、また、応用化研究の分野では、より高度・高効率な生産技術を開発することで、既存製品のさらなる高性能・高品質化かつ低コスト化・低GHG化を進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は717百万円であります。」
研究開発費は前年度の538百万円から717百万円へ増加し、低GHG化やメタバースデバイス用ガラスなど、研究対象と生産技術開発の内容が具体化された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、525百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費525百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、304百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費304百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、146百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費146百万円を計上した。 - FY2021研究開発費減少・テーマ見直し有価証券報告書
「当社グループの研究開発は、高品質かつ顧客満足度の高い新製品を市場に投入していくことで、グループ全体の業容拡大に資することを目的とし、当社の研究開発部門が中心となって進めております。基礎研究の分野では、約80年にわたる光学及び特殊ガラスの製造を通じて培われた材料設計のノウハウや生産技術を基盤として、光、エレクトロニクス、環境・エネルギー等の幅広い分野において競争優位性をもった新素材の研究開発を進め、また、応用化研究の分野では、より高度な生産技術を開発することで、既存製品のさらなる高性能・高品質化かつ低コスト化を進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は538百万円であります。」
新素材・高度な生産技術の研究開発方針は継続した一方、開発テーマや費用の見直しにより研究開発費は前年度の952百万円から538百万円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、391百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費391百万円を計上した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、253百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費253百万円を計上した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、141百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費141百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発は、高品質かつ顧客満足度の高い新製品を市場に投入していくことで、グループ全体の業容拡大に資することを目的とし、当社の研究開発部門が中心となって進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は952百万円であります。」
新製品投入と業容拡大を目的とする研究開発方針が継続し、年度研究開発費は952百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、737百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費737百万円を計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、545百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費545百万円を計上した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、352百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費352百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発は、高品質かつ顧客満足度の高い新製品を市場に投入していくことで、グループ全体の業容拡大に資することを目的とし、当社の研究開発部門が中心となって進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は949百万円であります。」
新製品投入による業容拡大を目的とする研究開発方針が継続し、年度研究開発費は949百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、709百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費709百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、466百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費466百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、235百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費235百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は717百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費717百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は493百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費493百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、226百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費226百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発は、高品質かつ顧客満足度の高い新製品を市場に投入していくことで、グループ全体の業容拡大に資することを目的とし、当社の研究開発部門が中心となって進めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は888百万円であります。」
研究開発を新製品投入と業容拡大の手段とする方針が継続し、年間研究開発費888百万円と具体的な研究テーマも開示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は655百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費655百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は451百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費451百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、205百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費205百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は586百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費586百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、研究開発費が増加したことなどにより、2,477百万円(同0.9%増)となりました。第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は383百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の増加と383百万円の総額を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。