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日本山村硝子(5210)・リスク通期末の財務制限条項付き借入残高を更新

財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク

FY2016に初出。29回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3対処FY2023-Q1その他FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 020232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の借入残高7,429百万円(1年内返済分を含む)には、主に以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高を通期末7,429百万円へ更新し、純資産、損益および有利子負債に関する条項を継続開示した。
  2. FY2026-H1中間期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の借入残高9,172百万円(1年内返済分を含む)には、主に以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入について、中間期末残高9,172百万円と純資産・損益・有利子負債に関する条項を更新開示した。
  3. FY2025-H1中間期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の借入残高10,755百万円(1年内返済分を含む)には、以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入について、中間期末の借入残高10,755百万円と、純資産・損益・有利子負債に関する条項を更新開示した。
  4. FY2024通期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の借入残高12,212百万円(1年内返済分を含む)には、主に以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入について、通期末借入残高12,212百万円と、純資産・損益・有利子負債に関する条項を開示した。
  5. FY2024-Q32023年12月契約のシンジケートローンを追加開示有価証券報告書

    「当社が2023年12月22日付で契約したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高3,300百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    新たに3,300百万円のシンジケートローンを契約し、純資産維持、営業損益・経常損益、 有利子負債に関する財務制限条項を開示した。
  6. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「取引先金融機関との協議により、2022年7月29日に財務制限条項の変更契約を締結しており、当連結会計年度末に財務制限条項に抵触する可能性は解消するものと判断しております。」

    前年度に実際に抵触した財務制限条項について、金融機関との変更契約により当年度末の抵触可能性は解消するとの判断を示した。
  7. FY2022顕在化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末において一部借入に付されている財務制限条項に抵触しており、契約に定める期限の利益喪失事由に該当いたしますが、2022年3月31日付ですべての参加金融機関から期限の利益の喪失を請求する権利を放棄することについて承諾を得ております。」

    財務制限条項への抵触が実際に発生し、期限の利益喪失事由に該当した。ただし、全参加金融機関から権利放棄の承諾を得たと記載した。
  8. FY2022-Q3財務制限条項付き借入残高を更新開示有価証券報告書

    「当社が2021年3月26日付で契約したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高4,636百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きシンジケートローンについて、第3四半期末の借入残高と、純資産・損益・有利子負債に関する条項を更新開示した。
  9. FY2022-Q2財務制限条項付き借入残高を更新開示有価証券報告書

    「当社が2021年3月26日付で契約したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高4,636百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    複数の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第2四半期末の借入残高と条項を更新開示した。
  10. FY2022-Q1財務制限条項付き借入残高を更新開示有価証券報告書

    「当社が2021年3月26日付で契約したシンジケートローン(当第1四半期連結会計期間末の借入残高4,880百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き複数シンジケートローンについて、第1四半期末の借入残高と条項を更新開示した。
  11. FY2021新規シンジケートローンと条項を追加開示有価証券報告書

    「当社が2021年3月26日付で契約したシンジケートローン(当連結会計年度末の借入残高4,880百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    2021年3月26日付で借入残高4,880百万円の新たなシンジケートローンを契約し、純資産、損益および有利子負債に関する財務制限条項を開示した。
  12. FY2021-Q3第3四半期末の複数の財務制限条項付き借入残高を更新開示有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約し、2020年6月5日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高1,883百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    複数のシンジケートローンについて、第3四半期末の借入残高を更新した。本文では、借入残高2,052百万円、1,500百万円、2,466百万円、2,272百万円、3,204百万円、1,883百万円および1,500百万円の契約を開示している。
  13. FY2021-Q2複数のシンジケートローンの変更契約と第2四半期末残高を更新開示有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約し、2020年6月5日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高1,883百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    複数の財務制限条項付きシンジケートローンについて、2020年6月5日・6月30日付の変更契約と第2四半期末残高を更新開示した。
  14. FY2021-Q1複数のシンジケートローンについて変更契約と残高を開示有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約し、2020年6月5日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第1四半期連結会計期間末の借入残高2,041百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    複数の財務制限条項付きシンジケートローンについて2020年6月5日付の変更契約を締結し、当四半期末の借入残高と条項を更新開示した。
  15. FY2020通期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約したシンジケートローン(当連結会計年度末の借入残高2,041百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    複数の財務制限条項付き借入について、通期末残高と条項を更新開示した。
  16. FY2020-Q3財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「(6)当社が2019年3月29日付で契約したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高2,200百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    2019年3月契約の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第3四半期末の借入残高2,200百万円と条項を更新開示した。
  17. FY2020-Q2財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高2,200百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きシンジケートローンについて、第2四半期末の借入残高と、純資産・損益・有利子負債に関する条項を更新開示した。
  18. FY2020-Q1第1四半期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が2019年3月29日付で契約したシンジケートローン(当第1四半期連結会計期間末の借入残高660百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    2019年3月契約のシンジケートローンについて、第1四半期末の借入残高660百万円と財務制限条項を開示した。
  19. FY2019通期末の財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が2018年3月30日付で契約したシンジケートローン(当事業年度末の借入残高4,176百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    通期末における複数の財務制限条項付きシンジケートローンと借入残高を開示した。
  20. FY2019-Q3財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が平成25年6月28日付で契約し、平成28年12月15日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高2,968百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きシンジケートローンについて、第3四半期末の借入残高を更新した。開示された借入残高は2,968百万円、3,500百万円、2,958百万円、3,424百万円、4,500百万円である。
  21. FY2019-Q2財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が平成30年3月30日付で契約したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高4,500百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    平成30年3月契約の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第2四半期末の借入残高4,500百万円を開示した。
  22. FY2019-Q1平成30年3月契約の財務制限条項付きシンジケートローンを追加開示有価証券報告書

    「当社が平成30年3月30日付で契約したシンジケートローン(当第1四半期連結会計期間末の借入残高990百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    平成30年3月30日付で契約したシンジケートローンについて、借入残高990百万円と財務制限条項を新たに開示した。
  23. FY2018-Q3財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が平成25年6月28日付で契約し、平成28年12月15日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高3,426百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    既存の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第3四半期末の借入残高を開示した。ほかに4,500百万円、3,204百万円、4,000百万円の借入残高も開示された。
  24. FY2018-Q2財務制限条項付き借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が平成29年1月17日付で契約したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高4,000百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    平成29年1月契約の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第2四半期末の借入残高4,000百万円を開示した。
  25. FY2018-Q1借入残高を更新有価証券報告書

    「当社が平成29年1月17日付で契約したシンジケートローン(当第1四半期連結会計期間末の借入残高2,000百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    既存の財務制限条項付きシンジケートローンについて、第1四半期末の借入残高2,000百万円を開示した。
  26. FY2017新たなシンジケートローンを追加開示有価証券報告書

    「当社が平成29年1月17日付で契約したシンジケートローン(当連結会計年度末の借入残高1,000百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    従来のローンに加え、平成29年1月契約の借入残高1,000百万円と、純資産・損益・有利子負債に関する財務制限条項を開示した。
  27. FY2017-Q3既存シンジケートローンの変更契約を開示有価証券報告書

    「当社が平成25年6月28日付で契約し、平成28年12月15日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高3,840百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    既存シンジケートローンについて、平成28年12月15日付の変更契約と当四半期末借入残高3,840百万円を開示した。
  28. FY2017-Q2新たなシンジケートローンと財務制限条項を追加開示有価証券報告書

    「当社が平成28年9月16日付で契約したシンジケートローン(当第2四半期連結会計期間末の借入残高3,450百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。」

    既存の財務制限条項に加え、純資産を平成28年3月期末の75%以上に維持すること、営業損益・経常損益を2期連続して損失しないことを条件とする新たなシンジケートローンが開示された。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「連結決算および単体決算それぞれにおいて、財務制限条項のいずれかに抵触することとなった場合には、期限の利益を喪失する可能性があります。」

    営業損益・経常損益、純資産、有利子負債に関する財務制限を記載。
一緒に動いた変遷

「海外投資・為替・規制リスク」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外投資・為替・規制リスク2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による繰延税金資産の回収可能性リスク2回
  4. 3米国新工場の生産トラブル・資材納入遅延リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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