Komori
日本山村硝子(5210)・施策後退

2020年4月開始の新中期経営計画「Change and Challenge with You」

FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022後退FY2023-Q1 – FY20232020: 320202021: 220212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
2020~2022年度中期経営計画「Change and Challenge with You」1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の最終年度を迎えました。…しかしながら米国関連会社の創業赤字による損失等により中期経営計画の目標達成が困難となりました。」

    2020年4月開始の中期経営計画は最終年度を終えたが、米国関連会社の創業赤字等により目標達成が困難との認識を通期でも示した。
  2. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の最終年度を迎えました。…しかしながら米国関連会社の創業赤字による損失等により中期経営計画の目標達成が困難となりました。」

    2020年4月開始の中期経営計画が最終年度に入った一方、米国関連会社の創業赤字等により目標達成が困難との認識を示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「中期経営計画では「Change and Challenge with You」というスローガンの下、「環境変化に適応した運営体制の構築」「投資効率の追求と収益体質の確立」「事業の拡大と成長戦略の推進」「社会のニーズに応える製品・サービスの展開」「従業員の能力が最大限発揮される職場環境の構築と次世代の育成」という5つの経営方針を推進し」

    長期ビジョンの下で、5つの経営方針を掲げる中期経営計画を2年目にも継続して推進した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の2年目を迎えました。「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて、中期経営計画では「Change and Challenge with You」というスローガンの下、「環境変化に適応した運営体制の構築」「投資効率の追求と収益体質の確立」「事業の拡大と成長戦略の推進」「社会のニーズに応える製品・サービスの展開」「従業員の能力が最大限発揮される職場環境の構築と次世代の育成」という5つの経営方針を推進し、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」

    2020年4月開始の3カ年中期経営計画が2年目に入り、長期ビジョンの下で5つの経営方針を継続して推進している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の2年目を迎えました。「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて、中期経営計画では「Change and Challenge with You」というスローガンの下、「環境変化に適応した運営体制の構築」「投資効率の追求と収益体質の確立」「事業の拡大と成長戦略の推進」「社会のニーズに応える製品・サービスの展開」「従業員の能力が最大限発揮される職場環境の構築と次世代の育成」という5つの経営方針を推進し」

    2020年4月開始の3カ年中期経営計画が2年目に入り、長期ビジョンの下で5つの経営方針を継続して推進していることを再確認した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の2年目を迎えました。「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて、中期経営計画では「Change and Challenge with You」というスローガンの下、「環境変化に適応した運営体制の構築」「投資効率の追求と収益体質の確立」「事業の拡大と成長戦略の推進」「社会のニーズに応える製品・サービスの展開」「従業員の能力が最大限発揮される職場環境の構築と次世代の育成」という5つの経営方針を推進し」

    2020年4月開始の3カ年中期経営計画が2年目に入り、長期ビジョンの下で5つの経営方針を継続して推進していることを再確認した。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および連結子会社)が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    「Change and Challenge with You」を掲げる新中期経営計画および5つの経営方針について、重要な変更がないことを明示した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「そして当連結会計年度より「Change and Challenge with You」というスローガンを掲げた3ヵ年の新中期経営計画をスタートさせました。新中期経営計画では「環境変化に適応した運営体制の構築」「投資効率の追求と収益体質の確立」「事業の拡大と成長戦略の推進」「社会のニーズに応える製品・サービスの展開」「従業員の能力が最大限発揮される職場環境の構築と次世代の育成」という5つの経営方針を推進し、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでまいります。」

    2020年4月開始予定だった3カ年の新中期経営計画が実際に開始され、5つの経営方針の下で運営に入った。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「「Change and Challenge with You」を次期3ヵ年の新しいスローガンとし、2020年4月からスタートする新中期経営計画3ヵ年を策定いたしました。新中期経営計画では以下の5つの経営方針を推進してまいります。」

    旧中期経営計画に代わり、2020年4月開始の3カ年計画と新スローガン、5つの経営方針を導入した。
一緒に動いた変遷

「アジア・北米・東南アジアでの海外展開強化」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1アジア・北米・東南アジアでの海外展開強化2回
  3. 2原油価格・為替による原燃料価格変動2回
  4. 3取引先再編・営業所統廃合と取扱物量減少リスク2回
  5. 4国際海上輸送のコンテナ不足による出荷・生産減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本山村硝子の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年4月開始の新中期経営計画「Change and Challenge with You」|日本山村硝子(5210)の変遷 | Komori