有沢製作所(5208)・方針後退
安全と品質の向上を最優先する姿勢
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
15記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質を経営最重要事項とする基本方針14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
有沢製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「Ⅲ.品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。」
品質向上は経営方針に残っているが、従来の「安全と品質の向上を第一に掲げ」や「ゼロ災」の表現は本 filing の基本方針では確認できない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造・革新・挑戦」を基本とした経営方針により、安全と品質の向上を第一に掲げ、新たな事業基盤と新市場を創出し、利益体質の強化を推進することを目指しております。」
安全と品質の向上を第一とする姿勢を、会社の支配に関する基本方針でも継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ、新たな事業基盤と新市場を創出し、利益体質の強化を推進することを目指しております。」
安全と品質の向上を第一とする表現が、会社の支配に関する基本方針でも再掲されている。 - FY2020-Q2安全・品質の最優先表現を再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
前回の通期方針で弱まっていた安全の最優先表現が、今回の基本方針では再び明記されている。 - FY2019後退有価証券報告書
「Ⅲ.品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。」
品質向上は経営方針に残っているが、従来明示されていた安全の最優先やゼロ災の表現は本 filing の基本方針では記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自らの安全を守り、ゼロ災を実現する。/安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質を重視する姿勢を再掲し、安全については「ゼロ災を実現する」という表現を経営方針に追加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を最優先とする姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「安全と品質の向上を第一に掲げ」
安全と品質の向上を経営上の優先事項として明示している。