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石塚硝子(5204)・施策再掲

株式併合と単元株式数100株への変更による投資単位の適正化

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2018 – FY2019-Q32017: 320172018: 120182019: 12019
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株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 3,629,554 3,629,554 東京・名古屋各証券取引所各市場第一部 単元株式数 100株」

    株式併合後の発行済株式数3,629,554株と単元株式数100株を再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年6月16日開催の第82回定時株主総会において、株式併合に関する議案が可決されたため、同年9月21日をもって、当社の発行済株式総数は3,629,554株となりました。」

    株式併合と単元株式数100株への変更が実施済みであることを年次報告書でも確認している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年6月16日開催の第82回定時株主総会において、株式併合に関する議案が可決されたため、同年9月21日をもって、当社の発行済株式総数は3,629,554株となりました。また、同年5月11日開催の取締役会において、同年9月21日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議しております。」

    10株を1株とする株式併合が平成29年9月21日に実施され、発行済株式総数が3,629,554株となった。同日付の単元株式数100株への変更も実施段階に到達した。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月16日開催の第82回定時株主総会において、株式併合に関する議案が可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年9月21日)をもって、発行可能株式総数が14,000,000株となります。また、同年5月11日開催の取締役会において、同年9月21日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議しております。」

    株式併合議案が平成29年6月16日の定時株主総会で可決され、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が承認段階に進んだ。効力発生日は平成29年9月21日。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年9月21日をもって、当社普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。単元株式数を1,000株から100株に変更するにあたり、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、当社株式について10株を1株にする株式併合を行うことといたしました。」

    投資単位を適正化するため、平成29年9月21日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株へ変更し、10株を1株とする株式併合を実施する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「連結営業利益率3%の安定確保」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1連結営業利益率3%の安定確保2回
  3. 2資材価格高騰と為替変動による収益変動2回
  4. 3中国子会社の閉鎖・清算2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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