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石塚硝子(5204)・目標前進

2022年3月期の売上高・利益目標

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「業績につきましては、前年の緊急事態宣言下に比べて市況に復調の兆しが見られ、稼働率の向上により採算が改善し、グループ全体の売上高は53,830百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益2,802百万円(前年同四半期比200.1%増)、経常利益2,934百万円(前年同四半期比180.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,345百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益155百万円)と前年を大きく上回る結果となりました。」

    2022年3月期の通期見込みに対し、第3四半期累計で売上高53,830百万円、営業利益2,802百万円、経常利益2,934百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,345百万円となり、数値上の進捗が示された。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「業績につきましては、前年の緊急事態宣言下に比べて市況に復調の兆しが見られ、稼働率の向上により採算が改善し、売上高36,314百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益2,024百万円(前年同四半期比666.2%増)、経常利益2,183百万円(前年同四半期比661.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益を計上したことにより、1,927百万円(前年同四半期は93百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と前年を大きく上回る結果となりました。」

    2022年3月期の通期見込みに対し、第2四半期累計で売上高36,314百万円、営業利益2,024百万円、経常利益2,183百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,927百万円となり、数値上の進捗が示された。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の連結経営成績につきましては、売上高70,000百万円、営業利益2,100百万円、経常利益1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,700百万円を見込んでおります。」

    翌連結会計年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な見込みを設定した。
一緒に動いた変遷

「連結営業利益率3%の安定確保」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結営業利益率3%の安定確保2回
  3. 23年間で30億円の有利子負債削減2回
  4. 3ガラスびん需要の構造的減少2回
  5. 4抗菌剤の新興国展開と金属キャップの医療分野対応2回
  6. 5トッププレート事業の多様化・安定化2回
  7. 6ガラスびん事業の3期連続営業赤字と減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石塚硝子の次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2022年3月期の売上高・利益目標|石塚硝子(5204)の変遷 | Komori