研究開発活動と研究開発投資の継続
FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- FY2026研究開発費を135百万円計上有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 135 百万円であります。」
新栃木・真岡・栃木千塚工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費は135百万円となった。前年度の172百万円から減少している。 - FY2026-H1中間期研究開発費を66百万円計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、66百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費66百万円を計上した。 - FY2025研究開発費を172百万円計上有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は172百万円であります。」
4工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費172百万円を計上した。前年度の194百万円から減少している。 - FY2025-H1研究開発費を88百万円計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、88百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間連結会計期間の研究開発費88百万円を計上した。 - FY2024研究開発費を194百万円計上有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は194百万円であります。」
4工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費194百万円を計上した。前年度の195百万円からわずかに減少した。 - FY2024-Q3研究開発費を145百万円計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、145百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は145百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1研究開発費を47百万円計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、47百万円であります。」
第1四半期連結累計期間に研究開発費47百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2023研究開発費を195百万円計上有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 195 百万円であります。」
4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費195百万円を計上した。前年度の206百万円から減少している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、148百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費148百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費95百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、48百万円であります。」
第1四半期連結累計期間にも研究開発費48百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2022研究開発費を206百万円計上有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は206百万円であります。」
4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費206百万円を計上した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、151百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費151百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間にも研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4千9百万円であります。」
第1四半期連結累計期間にも研究開発費4,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億6千1百万円であります。」
第3四半期連結累計期間にも研究開発費1億6千1百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億9百万円であります。」
第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億9百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は261百万円であります。」
4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費261百万円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億円であります。」
第3四半期連結累計期間にも研究開発費2億円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億3千3百万円であります。」
第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億3,300万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6千4百万円であります。」
第1四半期連結累計期間にも研究開発費6,400万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は278百万円であります。」
3工場で新製品の試験的製作・新技術研究を実施し、研究開発費は278百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億1千万円であります。」
第3四半期連結累計期間に研究開発費2億1,000万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億3千9百万円であります。」
第2四半期連結累計期間に研究開発費1億3,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千8百万円であります。」
第1四半期連結累計期間に研究開発費6,800万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億9千7百万円であります。」
第3四半期連結累計期間にも研究開発費1億9,700万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億2千9百万円であります。」
第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億2,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千1百万円であります。」
第1四半期に研究開発費6,100万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億3千1百万円であります。」
新製品の試験的製作・新技術研究を実施し、研究開発費は231百万円となった。前年度の212百万円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億7千3百万円であります。」
第3四半期連結累計期間にも研究開発費173百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億1千万円であります。」
第2四半期連結累計期間にも研究開発費110百万円を計上し、研究開発投資を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千5百万円であります。」
第1四半期に研究開発費55百万円を計上し、研究開発活動を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億1千2百万円であります。」
コンドーム、医療機器、ショックアブソーバ、生産技術などを対象に、研究開発費212百万円を計上している。