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不二ラテックス(5199)・施策研究開発費を135百万円計上

研究開発活動と研究開発投資の継続

FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費を135百万円計上有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 135 百万円であります。」

    新栃木・真岡・栃木千塚工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費は135百万円となった。前年度の172百万円から減少している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費を66百万円計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、66百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費66百万円を計上した。
  3. FY2025研究開発費を172百万円計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は172百万円であります。」

    4工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費172百万円を計上した。前年度の194百万円から減少している。
  4. FY2025-H1研究開発費を88百万円計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、88百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間連結会計期間の研究開発費88百万円を計上した。
  5. FY2024研究開発費を194百万円計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は194百万円であります。」

    4工場で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費194百万円を計上した。前年度の195百万円からわずかに減少した。
  6. FY2024-Q3研究開発費を145百万円計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、145百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は145百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2024-Q1研究開発費を47百万円計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、47百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間に研究開発費47百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  8. FY2023研究開発費を195百万円計上有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 195 百万円であります。」

    4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費195百万円を計上した。前年度の206百万円から減少している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、148百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費148百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費95百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、48百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間にも研究開発費48百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  12. FY2022研究開発費を206百万円計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は206百万円であります。」

    4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費206百万円を計上した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、151百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費151百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更なく継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4千9百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間にも研究開発費4,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億6千1百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間にも研究開発費1億6千1百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億9百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億9百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は261百万円であります。」

    4工場の研究部署で新製品の試験的製作・新技術研究を継続し、研究開発費261百万円を計上している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億円であります。」

    第3四半期連結累計期間にも研究開発費2億円を計上し、研究開発投資を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億3千3百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億3,300万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6千4百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間にも研究開発費6,400万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は278百万円であります。」

    3工場で新製品の試験的製作・新技術研究を実施し、研究開発費は278百万円となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億1千万円であります。」

    第3四半期連結累計期間に研究開発費2億1,000万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億3千9百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間に研究開発費1億3,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千8百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間に研究開発費6,800万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億9千7百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間にも研究開発費1億9,700万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億2千9百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費1億2,900万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千1百万円であります。」

    第1四半期に研究開発費6,100万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億3千1百万円であります。」

    新製品の試験的製作・新技術研究を実施し、研究開発費は231百万円となった。前年度の212百万円から増加している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億7千3百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間にも研究開発費173百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億1千万円であります。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費110百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千5百万円であります。」

    第1四半期に研究開発費55百万円を計上し、研究開発活動を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億1千2百万円であります。」

    コンドーム、医療機器、ショックアブソーバ、生産技術などを対象に、研究開発費212百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「企業としての持続的成長と強固な事業基盤の構築」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1企業としての持続的成長と強固な事業基盤の構築2回
  3. 2生産性向上・合理化・業務効率化2回
  4. 3新栃木工場の増築による生産能力増強2回
  5. 4海外市場の開拓と販売ネットワークの拡大2回
  6. 5金利・為替変動に対するヘッジ取引2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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