中長期経営計画BF-2の数値目標
FY2018に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY20235年目実績と目標未達の確定有価証券報告書
「売上収益103,608百万円、2022年度(目標)120,000百万円、16,391百万円減(13.7%減)。コア営業利益6,734百万円、2022年度(目標)12,000百万円、5,265百万円減(43.9%減)。ROE7.6%、2022年度(目標)12.0%、4.4ポイント減。」
BF-2最終年度の実績を開示し、売上収益・コア営業利益・ROEの数値目標はいずれも未達に終わった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの5年目として、「新事業の創出」、「コア事業の拡大」、「ものづくりの深化と進化」、「個人と組織の働き方改革」の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動してまいりました。」
BF-2第5年目として4つの指針に基づく活動を継続している。売上収益1,200億円等の数値目標について、当四半期での変更や達成は記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの5年目として、「新事業の創出」、「コア事業の拡大」、「ものづくりの深化と進化」、「個人と組織の働き方改革」の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動してまいりました。」
BF-2の5年目として、4つの指針に基づく活動とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す計画を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの5年目として、「新事業の創出」、「コア事業の拡大」、「ものづくりの深化と進化」、「個人と組織の働き方改革」の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動してまいりました。」
BF-2の5年目として、4つの指針に基づく活動とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す計画を継続している。 - FY20224年目実績と目標未達の継続有価証券報告書
「売上収益93,744百万円、2022年度目標120,000百万円、26,255百万円減(21.9%減)。コア営業利益5,880百万円、2022年度目標12,000百万円、6,119百万円減(51.0%減)。ROE1.7%、2022年度目標12.0%、10.3ポイント減」
BF-2第4年目の実績を開示し、売上収益・コア営業利益・ROEはいずれも2022年度目標を下回った。売上収益とコア営業利益の目標との差異は前年度より縮小した一方、ROEは1.7%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの4年目として、「新事業の創出」、「コア事業の拡大」、「ものづくりの深化と進化」、「個人と組織の働き方改革」の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動してまいりました。」
BF-2の4年目として、4つの指針とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す計画を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの4年目として、「新事業の創出」、「コア事業の拡大」、「ものづくりの深化と進化」、「個人と組織の働き方改革」の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動してまいりました。」
BF-2の4年目として4つの指針に基づく活動を継続している。数値目標の変更や達成については記載していない。 - FY2021悪化有価証券報告書
「売上収益81,371百万円、2022年度目標120,000百万円、38,628百万円減(32.2%減)。コア営業利益4,938百万円、2022年度目標12,000百万円、7,061百万円減(58.8%減)。ROE5.9%、2022年度目標12.0%、6.1ポイント減」
BF-2の3年目実績を開示し、売上収益、コア営業利益、ROEはいずれも2022年度目標を下回った。前年度の2年目実績と比べ、売上収益・コア営業利益の目標との差異がさらに拡大している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの3年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動を推進しました。」
BF-2の3年目として、4つの指針に基づく活動とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す計画を継続している。数値目標の変更や達成は記載していない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの3年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動を推進しました。」
BF-2の3年目として4つの指針に基づく活動を推進しているが、数値目標の変更や達成は記載していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの3年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指して活動を推進いたしました。」
BF-2の3年目として、4つの指針に基づく活動とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す方向性を継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上収益90,247百万円、2022年度目標120,000百万円、29,752百万円減(24.8%減)。コア営業利益5,252百万円、2022年度目標12,000百万円、6,747百万円減(56.2%減)。ROE1.0%、2022年度目標12.0%、11.0ポイント減。」
BF-2の2年目実績を開示し、売上収益、コア営業利益、ROEはいずれも2022年度目標を下回った。前年度開示から目標との差異が拡大している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの2年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を推進いたしました。」
BF-2の2年目として、4つの指針に基づく活動とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す方向性を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの2年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を推進いたしました。」
BF-2の2年目として、4つの指針とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す方向性を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの2年目として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を推進いたしました。」
BF-2を2年目として、4つの指針とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す活動を継続して推進した。数値目標の変更や達成は記載されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度を初年度とする中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージ(BF-2)の達成・進捗状況は、次のとおりであります。売上収益94,318百万円、2022年度目標120,000百万円、目標との乖離25,681百万円減(21.4%減)。コア営業利益6,503百万円、2022年度目標12,000百万円、目標との乖離5,496百万円減(45.8%減)。ROE8.2%、2022年度目標12.0%、3.8ポイント減。」
BF-2初年度の実績と2022年度目標との差異を数値で開示し、計画の進捗状況を測定した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの初年度として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を開始いたしました。」
BF-2初年度として、4つの指針に基づく活動を開始し、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す計画を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの初年度として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を開始いたしました。」
BF-2の初年度として、4つの指針とグローバルで「際立つ」サプライヤーを目指す活動を引き続き記載している。数値目標の変更や達成は記載されていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの初年度として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を開始いたしました。」
BF-2の初年度に入り、新事業、コア事業、ものづくり、働き方改革の4指針に基づく活動を開始した。数値目標の変更や実績による達成は記載されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「(2)目標とする経営指標(2022年度) 売上高(連結)………1,200億円 営業利益(連結)………120億円 ROE(連結)…………………12% 新事業・新製品比率… 30%以上(うち新事業10%以上)」
2018年度から2022年度までのBF-2について、売上高1,200億円、営業利益120億円、ROE12%、新事業・新製品比率30%以上(うち新事業10%以上)の数値目標を新たに設定している。