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相模ゴム工業(5194)・リスク再掲

大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1顕在化FY2020-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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自然災害・感染症によるサプライチェーン・事業継続リスク66社が書いているテーマ・逆風65社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中19社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また新型コロナウイルス感染症拡大のようなパンデミックによるロックダウンが発生した場合、各事業拠点における事業活動の停止、海外生産拠点からの商品調達の停滞等、事業が停止・停滞することとなり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害に加え、パンデミック、ロックダウン、海外生産拠点からの商品調達停滞による事業停止・停滞リスクが継続して記載されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また新型コロナウイルス感染症拡大のようなパンデミックによるロックダウンが発生した場合、各事業拠点における事業活動の停止、海外生産拠点からの商品調達の停滞等、事業が停止・停滞することとなり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害に加え、パンデミック、ロックダウン、海外生産拠点からの商品調達停滞による事業停止・停滞リスクが引き続き記載されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による拠点・物流・営業機能停止リスクを含む主要なリスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「大規模地震等の自然災害が発生した場合、当社グループの社屋の損壊や本社機能をはじめ物流及び営業機能の停止、停電や交通網の遮断等による事業環境の悪化等の影響により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また新型コロナウイルス感染症拡大のようなパンデミックによるロックダウンが発生した場合、各事業拠点における事業活動の停止、海外生産拠点からの商品調達の停滞等、事業が停止・停滞することとなり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の自然災害リスクにパンデミック、ロックダウン、海外生産拠点からの商品調達停滞を明示的に加え、「大規模災害や感染症等による影響」として整理している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「大規模地震等の自然災害が発生した場合、当社グループの社屋の損壊や本社機能をはじめ物流及び営業機能の停止、停電や交通網の遮断等による事業環境の悪化等の影響により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による拠点損壊、物流・営業停止、停電・交通遮断のリスクが再確認されている。
  6. FY2022顕在化有価証券報告書

    「2021年12月に当社の連結子会社相模マニュファクチャラーズ有限公司で賃借している倉庫において発生した火災に関連する損失であり、その内訳は原材料及び消耗品等です。」

    マレーシア子会社の賃借倉庫で火災が発生し、火災による損失1億2,969万8千円を計上した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「大規模地震等の自然災害が発生した場合、当社グループの社屋の損壊や本社機能をはじめ物流及び営業機能の停止、停電や交通網の遮断等による事業環境の悪化等の影響により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による拠点損壊、物流・営業停止、停電・交通遮断のリスクが再確認されている。
  8. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「プラスチック製品事業は、自然災害によるマーケットへの影響はあったものの、」

    自然災害によるマーケットへの影響が実際にあったと記載されている。ただし、社屋損壊や物流・営業機能停止まで発生したとは記載されていない。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「大規模地震等の自然災害が発生した場合、当社グループの社屋の損壊や本社機能をはじめ物流及び営業機能の停止、停電や交通網の遮断等による事業環境の悪化等の影響により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による拠点損壊、物流・営業停止、停電・交通遮断のリスクが再確認されている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による拠点・物流・営業機能停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模地震等の自然災害が発生した場合、当社グループの社屋の損壊や本社機能をはじめ物流及び営業機能の停止、停電や交通網の遮断等による事業環境の悪化等の影響により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による施設損壊、物流・営業停止、停電・交通遮断のリスクを示している。
一緒に動いた変遷

「サガミオリジナル001の競争優位確立と供給量確保」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1サガミオリジナル001の競争優位確立と供給量確保2回
  3. 2為替相場変動による業績・財政状態への影響2回
  4. 3原油価格変動による原材料仕入価格リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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