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西川ゴム工業(5161)・目標再定義

シール&フォームエンジニアリングを通じた世界中の顧客への快適の提供

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「2030年中長期 財務目標 連結売上高        1,300億円以上 連結営業利益        130億円以上 連結営業利益率         10%以上 連結自己資本利益率(ROE)     9%以上 連結投下資本利益率(ROIC)    8%以上」

    従来の2025年中長期経営計画の財務目標から、新たな2030年グローバル中長期経営計画へ目標体系が移行した。売上高1,300億円以上、営業利益130億円以上、営業利益率10%以上、ROE9%以上、ROIC8%以上を掲げている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この中で、激しく変化する外部環境にフレキシブルに対応すべく西川ゴムグループスローガン「しなやかでたくましい会社」のもと、全社員一丸となって連結企業成長を目指すことを宣言するとともに、具体的な数値目標として、2025年度までに連結売上高1,000億円、連結営業利益率10%、連結総資本営業利益率(ROA)10%、連結株主資本当期純利益率(ROE)10%の達成および非財務目標の達成を目指しております。」

    2025年度までの売上高、営業利益率、ROA、ROEおよび非財務目標を含む中長期計画が、数値変更なく再掲されている。
  3. FY20232023年実績と2025年目標の比較有価証券報告書

    「2023年3月期実績 2025年中長期財務目標 連結売上高 981億円 1,000億円 連結営業利益率 0.8% 10.0% 連結総資本営業利益率(ROA) 0.6% 10.0% 連結株主資本当期純利益率(ROE) 3.5% 10.0%」

    2025年中長期財務目標を維持しつつ、2023年3月期実績として売上高981億円、営業利益率0.8%、ROA0.6%、ROE3.5%を開示し、目標との差を更新した。
  4. FY20222025年目標と実績の比較有価証券報告書

    「2022年3月期実績 連結売上高 845億円 連結営業利益率 2.9% 連結総資本営業利益率(ROA) 2.1% 連結株主資本当期純利益率(ROE) 3.6% 2025年中長期財務目標 連結売上高 1,000億円 連結営業利益率 10.0% 連結総資本営業利益率(ROA) 10.0% 連結株主資本当期純利益率(ROE) 10.0%」

    2025年中長期経営計画の財務目標を維持しつつ、2022年3月期実績として売上高845億円、営業利益率2.9%、ROA2.1%、ROE3.6%を開示し、目標値との比較を初めて示した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「全世界での新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大により当社をとりまく自動車業界においても未曽有の難局に直面しています。今後の世界経済がさらに不確実性と不安定さを増す中、未来に繋ぐための具体的な中長期経営戦略として『西川ゴムグループ2025年中長期経営計画』を策定いたしました。この中で、激しく変化する外部環境にフレキシブルに対応すべく西川ゴムグループスローガン「しなやかでたくましい会社」のもと、全社員一丸となって連結企業成長を目指すことを宣言するとともに、具体的な数値目標として、2025年度までに連結売上高1,000億円、連結営業利益率10%、連結総資本営業利益率(ROA)10%、連結株主資本当期純利益率(ROE)10%の達成およびSDGs活動を含めたESG目標の達成を目指しております。」

    2025年度までの売上高、営業利益率、ROA、ROEおよびSDGs・ESG目標を含む中長期計画が、COVID-19下の具体的戦略として再掲されている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的な数値目標として、2025年度までに連結売上高1,000億円、連結営業利益率10%、連結総資本営業利益率(ROA)10%、連結株主資本当期純利益率(ROE)10%の達成およびSDGs活動を含めたESG目標の達成を目指しております。」

    2025年度までの売上高、営業利益率、ROA、ROEおよびESG目標が、前年度に策定された2025年中長期経営計画の目標として再掲されている。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「残念ながら当初掲げておりました数値目標の連結売上高1,000億円・連結営業利益率10%・連結総資本営業利益率(ROA) 10%は未達に終わったものの、この10年間で海外市場への成長戦略を重点的に展開した結果、当社グループは連結売上高で1,000億円に迫る企業に成長いたしました。」

    2020年ビジョンの売上高1,000億円、営業利益率10%、ROA10%は未達と明記された。一方、同じ数値目標を2025年度までの目標として再設定し、ROE10%およびSDGs/ESG目標を追加している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的な数値目標として、2020年度までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    シール&フォームエンジニアリングを通じて世界中の顧客に快適を届ける企業像と、2020年度までの数値目標が引き続き記載されている。COVID-19の影響を踏まえた再検討の記載も継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的な数値目標として、2020年度までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    2020年ビジョンの企業像と数値目標を継続して記載しつつ、COVID-19による急速な悪化と早期回復が見込めない前提を織り込んだ再検討も引き続き示している。
  10. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「(上記ビジョンを目指している中、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により動向は急速に悪化している一方、急速な回復が見込めない状況と仮定して見込まれる数値目標を適切に織り込んで再検討を実施しております)」

    2020年度までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上という数値目標を記載しつつ、COVID-19による悪化と早期回復が見込めない前提を織り込んで再検討を開始しており、従来の目標に対する確定的な表現が弱まっている。
  11. FY2020目標に対する実績の開示有価証券報告書

    「2020年3月期実績 連結売上高 972億円 連結営業利益率 7.0% 連結総資産営業利益率(ROA) 6.4% 2020年ビジョン目標 連結売上高 1,000億円以上 連結営業利益率 10.0%以上 連結総資産営業利益率(ROA) 10.0%以上」

    2020年ビジョンの目標値を維持しつつ、2020年3月期実績として売上高972億円、営業利益率7.0%、ROA6.4%を開示している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの連結売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの連結売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客に快適を届ける企業像と、2020年までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの連結売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の目標が継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成23年度(2011年度)に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の目標が継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA):10%以上を達成することを目指しております。」

    2020年までの売上高、営業利益率、ROAの数値目標と、シール&フォームエンジニアリングを通じて世界の顧客に快適を届ける企業像が継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2011年度に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供と、2020年までの売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の目標が継続している。併せて、2012年度から2020年度を『助走』『成長』『飛躍』の3フェーズに分ける中期基本方針が示されているが、数値目標の変更はない。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成23年度(2011年度)に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    世界中の顧客への快適の提供という企業像と、2020年までの連結売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上の数値目標が引き続き記載されている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成23年度(2011年度)に西川ゴムグループ2020年ビジョンを策定し、この中で、「私たち西川ゴムグループは、卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループを目指します。」と宣言するとともに、具体的な数値目標として、2020年までに連結売上高1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、連結総資産営業利益率(ROA)10%以上を達成することを目指しております。」

    従来の企業像に加えて、2020年までの連結売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上、ROA10%以上という数値目標と期限が明示されている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループ」となるべく」

    シール&フォームエンジニアリングによる製品・サービスを通じて世界の顧客に快適を届ける企業像が再掲されている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループ」となるべく」

    シール&フォームエンジニアリングによる製品・サービスを通じて世界の顧客に快適を届ける企業像が再掲されている。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループ」となるべく」

    技術から生み出す製品・サービスを通じて、世界中の顧客に快適を届ける企業像を掲げている。
一緒に動いた変遷

「円高・個人消費停滞・中国景気減速による事業環境リスク」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高・個人消費停滞・中国景気減速による事業環境リスク2回
  3. 2国内外の自動車生産・販売動向への依存2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症の拡大による操業・業績・財政状態リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西川ゴム工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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