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アキレス(5142)・目標ROE回復継続

ROE・ROAの向上

FY2017に初出。12回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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営業利益率・ROA・ROEによる収益性・資本効率向上45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ROE回復継続有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 3.2 △2.6 △19.1 1.1 5.1」

    連結ROEは前年度の1.1%から5.1%へ上昇し、マイナスからの回復後も改善した。
  2. FY2025ROE回復有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 7.3 3.2 △2.6 △19.1 1.1」

    連結ROEは前年度のマイナス19.1%から1.1%へ上昇し、マイナスからプラスへ回復した。
  3. FY2024ROE低下拡大有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 4.6 7.3 3.2 △ 2.6 △ 19.1」

    連結ROEは前年度のマイナス2.6%からマイナス19.1%へ低下した。ROE・ROAの向上を目指す方針のもと、主要指標を更新している。
  4. FY2023ROEマイナス化有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 0.8 4.6 7.3 3.2 △ 2.6」

    企業価値向上に向けたROE・ROA向上目標に対し、連結ROEは前年度の3.2%からマイナス2.6%へ低下した。
  5. FY2022ROE低下有価証券報告書

    「自己資本利益率 5.1 0.8 4.6 7.3 3.2」

    連結ROEは前年度の7.3%から3.2%へ低下した。ROE・ROAの向上を目指す方針のもと、主要指標を更新している。
  6. FY2021ROE上昇有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 4.5 5.1 0.8 4.6 7.3」

    連結ROEは前年度の4.6%から7.3%へ上昇した。ROE・ROAの向上を目指す方針のもと、ROEの改善実績を更新している。
  7. FY2020ROE回復有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 5.8 4.5 5.1 0.8 4.6」

    自己資本利益率は前年度の0.8%から4.6%へ上昇した。ROE・ROAの向上を目指す方針のもと、今回の主要指標ではROEの回復を記載している。
  8. FY2019ROE・ROA低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROEは0.8%であり、前連結会計年度比4.3ポイント減少しております。また、ROAは2.6%であり、前連結会計年度比0.9ポイント減少しております。」

    ROEは5.1%から0.8%へ、ROAは3.5%から2.6%へ低下した。両指標の向上を目指す方針は継続している。
  9. FY2018ROE上昇・ROA低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROEは5.1%であり、前連結会計年度比0.6ポイント増加しております。また、ROAは3.5%であり、前連結会計年度比0.3ポイント減少しております」

    ROEは4.5%から5.1%へ上昇した一方、ROAは3.8%から3.5%へ低下した。両指標の向上を目指す方針自体は継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「会社の基本方針である企業価値の向上を図るため、資本効率と収益性を重視し、自己資本利益率(ROE)と総資産利益率(ROA)の向上を目指してまいります。」

    企業価値向上のために、ROEとROAの向上を目標とすることを独立した経営指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「徹底したコストダウン」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1徹底したコストダウン2回
  3. 2生産性の向上2回
  4. 3シューズ事業の再構築2回
  5. 4海外半導体ユーザーの生産調整2回
  6. 5選択と集中の徹底2回
  7. 6重点分野横断の新たな価値創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アキレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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