AI関連売上・AEI関連売上の拡大基盤
FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-09-09前進決算説明資料
「AEI関連 +82.3%」
3Q累計のAEI関連売上が前年同期比82.3%増加した実績を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「AEI関連売上 251,753千円 29.6 %」
AEI関連売上は251,753千円、売上比率は29.6%となり、前年同期の135,892千円、17.1%から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「AEI関連売上 135,892千円 17.1 %」
中間会計期間のAEI関連売上は135,892千円、売上比率は17.1%となり、前年同期の65,284千円、11.2%から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、AEIを活用した業務提携に関して、当事業年度においては、AEI関連売上比率が14.9%となっております。」
AEI関連売上比率14.9%を通期実績として開示している。前事業年度の8.6%から上昇している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「AEI関連売上 65,284千円 11.2%」
第2四半期累計期間のAEI関連売上65,284千円、売上比率11.2%を開示している。AEI関連売上を収益表示の軸とする説明を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「前第1四半期累計期間については、収益を継続的な顧客への売上とその他売上として表示する方法で表示しておりましたが、当第1四半期累計期間から、当社の事業内容及び将来的な成長戦略等への影響を鑑みて、情報の有用性が高まると判断したことから、AEI関連売上とその他売上として表示する方法に変更しております。」
従来のAI関連売上比率ではなく、AEI関連売上とその他売上を収益の分解表示軸とする方法に変更している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これに基づく第6期事業年度(2022年11月1日から2023年10月31日まで)の売上高は、AI関連売上528,014千円(うち、AEI関連売上が77,200千円)、その他売上366,059千円となっており、AI関連売上比率は全体の59.1%となっております。」
通期のAI関連売上528,014千円、AEI関連売上77,200千円、AI関連売上比率59.1%を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これに基づく2023年10月期第3四半期累計売上高は、AI関連売上363,763千円(前年同期比+21.4%)(うち、AEI関連売上が50,400千円)、その他売上280,758千円(前年同期比+19.3%)となっており、AI関連売上比率は全体の56.4%となっております。」
AI関連売上363,763千円、うちAEI関連売上50,400千円、AI関連売上比率56.4%という第3四半期累計の構成を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これに基づく2023年10月期第2四半期累計売上高は、AI関連売上217,109千円(うち、AEI関連売上が27,600千円)、その他売上194,464千円となっており、AI関連売上比率は全体の52.8%となっております。」
AI関連売上217,109千円、うちAEI関連売上27,600千円、AI関連売上比率52.8%という第2四半期累計の構成を開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これに基づく2023年10月期第1四半期累計売上高は、AI関連売上101,808千円(うち、AEI関連売上が9,700千円)、その他売上97,943千円となっており、AI関連売上比率は全体の51.0%となっております。」
当四半期のAI関連売上比率は51.0%で、その内訳としてAEI関連売上9,700千円を開示している。