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pluszero(5132)・目標前進

既存顧客のアップセルと継続的顧客売上への転換

FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-09。

9記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023再定義FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-09-092023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、AEIを活用した業務提携に関して、当事業年度においては、AEI関連売上比率が14.9%となっております。」

    既存顧客等を中心に契約件数が上昇したと説明し、既存顧客からのアップセルを成長施策として引き続き位置づけている。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「前第1四半期累計期間については、収益を継続的な顧客への売上とその他売上として表示する方法で表示しておりましたが、当第1四半期累計期間から、当社の事業内容及び将来的な成長戦略等への影響を鑑みて、情報の有用性が高まると判断したことから、AEI関連売上とその他売上として表示する方法に変更しております。」

    継続的な顧客への売上およびその転換を示す表示から、AEI関連売上とその他売上を示す表示へ変更しており、既存顧客売上の開示軸が変わっている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「全社売上のうち、57.4%が継続的な顧客への売上であり、既存顧客へのアップセル及びその他売上から継続的な顧客への売上への転換を図っております。」

    継続的な顧客への売上比率を57.4%と開示し、既存顧客へのアップセルおよびその他売上からの転換を図る方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月期第3四半期累計売上高は、継続的な顧客への売上が369,236千円(前年同期比△4.2%)、その他売上が275,285千円(前年同期比+84.4%)となっており、継続的な顧客への売上は、2023年10月期第3四半期累計売上高の57.3%となっております。既存顧客へのアップセル及びその他売上から継続的な顧客への売上への転換を図っております。」

    既存顧客へのアップセルおよびその他売上から継続的な顧客への転換を図る方針は継続している。継続的な顧客への売上比率は57.3%で、前四半期累計の60.1%から低下し、同売上も前年同期比4.2%減少している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月期第2四半期累計売上高は、継続的な顧客への売上が247,309千円、その他売上が164,264千円となっており、継続的な顧客への売上は、2023年10月期第2四半期累計売上高の60.1%となっております。既存顧客へのアップセル及びその他売上から継続的な顧客への売上への転換を図っております。」

    継続的な顧客への売上比率は60.1%と開示され、既存顧客へのアップセルおよびその他売上からの転換を図る方針が引き続き示されている。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2023年10月期第1四半期累計売上高は、継続的な顧客への売上が129,342千円、その他売上が70,409千円となっており、継続的な顧客への売上は、2023年10月期第1四半期累計売上高の64.8%となっております。既存顧客へのアップセル及びその他売上から継続的な顧客への売上への転換を図っております。」

    継続的な顧客への売上を64.8%と示し、既存顧客へのアップセルおよび非継続売上の転換を進める方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「優秀な技術陣の採用・育成とインターン活用」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な技術陣の採用・育成とインターン活用4回
  3. 2AI関連売上・AEI関連売上の拡大基盤4回
  4. 3増収・営業増益・経常増益と純利益減益4回
  5. 4AEI関連売上・サービス型売上比率の中長期的な拡大4回
  6. 5サービス型売上の収益化開始3回
  7. 6仮想人材派遣・AEI基礎技術のサービス提供と研究開発の商用化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
pluszeroの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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