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pluszero(5132)・事実前進

増収・営業増益・経常増益と純利益減益

FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-09。

11記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-03-112023: 120232024: 320242025: 220252026: 52026
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増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は851,514千円(前年同期比+6.8%)、営業利益は312,207千円(前年同期比+7.5%)、経常利益は312,767千円(前年同期比+7.5%)、中間純利益は196,181千円(前年同期比+3.3%)となりました。」

    中間会計期間は増収、営業増益、経常増益および中間純利益増益となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は797,023千円(前年同期比+37.0%)、営業利益は290,443千円(前年同期比+105.4%)、経常利益は290,977千円(前年同期比+105.5%)、中間純利益は189,881千円(前年同期比+352.4%)となりました。」

    中間会計期間は増収、営業増益、経常増益および中間純利益増益となり、前年同期比の伸び率も大きく上昇した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,218,501千円(前年同期比+36.3%)、営業利益は250,680千円(前年同期比+53.9%)、経常利益は251,143千円(前年同期比+54.2%)、当期純利益は153,865千円(前年同期比+27.4%)となりました。」

    通期で増収、営業増益、経常増益及び純利益増益となり、前年同期比の伸び率も開示している。
  4. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は581,616千円(前年同期比+41.3%)、営業利益は141,372千円(前年同期比+82.7%)、経常利益は141,620千円(前年同期比+83.0%)、四半期純利益は41,968千円(前年同期比△19.3%)となりました。」

    第2四半期累計では増収、営業増益、経常増益が継続した一方、四半期純利益は前年同期比19.3%減となった。第1四半期の純損失からは純利益に戻っており、業績パターンが変わっている。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は268,547千円(前年同期比+34.4%)、営業利益は61,439千円(前年同期比+41.0%)、経常利益は61,638千円(前年同期比+41.5%)、四半期純損失は8,115千円(前年同期は四半期純利益29,422千円)となりました。」

    増収、営業増益、経常増益となった一方、投資有価証券評価損の計上などにより、四半期純利益は前年同期の利益から純損失へ転じている。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は894,074千円(前年同期比+23.1%)、営業利益は162,848千円(前年同期比+27.5%)、経常利益は162,853千円(前年同期比+40.0%)、当期純利益は120,756千円(前年同期比+0.1%)となりました。」

    通期では増収、営業増益、経常増益が継続した一方、当期純利益は前年同期比0.1%増とほぼ横ばいとなり、従来の「純利益減益」から「純利益横ばい」に内容が変わっている。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は644,522千円(前年同期比+20.5%)、営業利益は121,717千円(前年同期比+21.8%)、経常利益は121,720千円(前年同期比+24.8%)、四半期純利益は81,576千円(前年同期比△25.3%)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益および経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は前年同期比で減少した業績結果を開示している。
一緒に動いた変遷

「AI関連売上・AEI関連売上の拡大基盤」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI関連売上・AEI関連売上の拡大基盤6回
  3. 2仮想人材派遣・AEI基礎技術のサービス提供と研究開発の商用化5回
  4. 3AEI関連売上・サービス型売上比率の中長期的な拡大5回
  5. 4既存顧客のアップセルと継続的顧客売上への転換4回
  6. 5サービス型売上の収益化開始3回
  7. 6優秀な技術陣の採用・育成とインターン活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
pluszeroの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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