FIXER(5129)・目標前進
顧客数・契約社数の拡大
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風26社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「一方で、事業変革の中核と位置付けるAGIプラットフォーム「GaiXer」の顧客基盤は拡大しており、累計導入実績は205社を突破しました。」
GaiXerの累計導入実績が205社を突破したという、顧客基盤拡大の具体的な進展を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「契約社数については、当事業年度内において135社となっておりますが、今後プロジェクト型サービスの案件増加を通じて、ストック型のリセールとマネージドサービスの顧客を継続的に増加させる他、SaaSの利用顧客拡大にも取組み、顧客数の拡大を目指してまいります。」
契約社数がFY2022の94社から135社へ増加した実績を開示し、プロジェクト型案件、ストック型サービス、SaaSを通じた顧客拡大を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「契約社数については、当事業年度末において94社となっておりますが、今後プロジェクト型サービスの案件増加を通じて、ストック型のリセールとマネージドサービスの顧客を継続的に増加させる他、SaaSの利用顧客拡大にも取り組み、顧客数の拡大を目指してまいります。」
契約社数94社を現状値として示し、プロジェクト型案件、ストック型サービス、SaaSの顧客拡大を通じた増加を目指している。