ポーターズ(5126)・施策前進
ストック・オプション・従業員持株会によるインセンティブ
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストックオプションと従業員持株会による人材インセンティブ6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年1月1日~2025年6月30日 9,900 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」
ストック・オプションに関連する新株予約権の行使により、2025年上期に9,900株が発行された実績を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新株予約権の権利行使に伴う新株の発行による増加 16,500株」
ストック・オプションの行使により2024年中に16,500株が発行された実績を継続して開示している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年1月1日~2024年6月30日 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。 16,500」
インセンティブ制度に関連する新株予約権の行使により、2024年上期に16,500株が発行された実績を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年1月1日~2023年12月31日 1,800株」
ストック・オプションの行使により2023年中に1,800株が発行された実績を開示し、人材確保・離職防止のインセンティブ制度が実際の株式発行を伴って運用されていることを示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「採用面ではダイレクトリクルーティング等を用いて積極的な人材採用を行うとともに、ストック・オプションや従業員持株会を用いたインセンティブ制度の導入により離職を防止することに努めております。」
人材採用・離職防止の手段として、ストック・オプションと従業員持株会を用いる方針を記載している。