店舗クラウドを「その他」へ変更し、Videoクラウド事業のみを報告セグメント化
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、主に動画を起点に企業のマーケティングDXを支援する「DX事業」と、主に人材紹介事業を行っている「HR事業」の2つを報告セグメントに変更しております。当連結会計年度における売上構成比は、DX事業が89.9%、HR事業が10.1%となっております。」
従来のVideoクラウド単一セグメントから、DX事業とHR事業の2報告セグメントへ変更し、連結経営・開示へ移行している。 - 2026-08-14再定義決算
「2026年1月に株式会社Nexil及び株式会社オルプラの株式を取得し連結の範囲に含め、連結会計年度より、同社の損益計算書を連結したことに伴い「HR事業」を報告セグメントとするとともに、従来の「Video クラウド事業」及びその他の「店舗クラウド」を総称して、「DX事業」に変更いたしました。」
従来の単一のVideoクラウド事業から、DX事業とHR事業の2報告セグメントへ整理を変更している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「Videoクラウド事業」を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
Videoクラウド事業を主要事業とし、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報を省略する整理を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、「Videoクラウド事業」を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
Videoクラウド事業を単一の主要報告セグメントとし、他セグメントの重要性が乏しいとする開示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「Videoクラウド事業」を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
当中間会計期間もVideoクラウド事業を主要事業とし、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報を省略している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これに伴い、当社の今後の経営実態をより適切に反映するため当事業年度より「店舗クラウド事業」について報告セグメントから「その他」に変更しております。この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。」
店舗クラウドを「その他」とし、Videoクラウド事業を単一の報告セグメントとする区分変更を年次開示でも継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。」
店舗クラウド事業を「その他」とし、報告セグメントをVideoクラウド事業のみとする区分変更を引き続き開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。」
店舗クラウド事業を「その他」とし、報告セグメントをVideoクラウド事業のみとする区分変更を引き続き開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これに伴い、当社の今後の経営実態をより適切に反映するため第1四半期会計期間から「店舗クラウド事業」について報告セグメントから「その他」に変更しております。この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。」
新しい中期経営計画に伴う報告区分の変更として、店舗クラウド事業を報告セグメントからその他へ移し、報告セグメントをVideoクラウド事業のみとしている。